化物から逃げる高校生・精子をかけた脱出劇
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48: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/03(土) 13:29:59.50 ID:MMxK5dyk0
「イクね…龍子」

「う、うん…」

互いの背や首に腕を回し密着し合い、龍子の股間にも直に翔のちんぽが宛がわれ…

ずにゅ……にゅっ…にゅぶ……にゅぷ…ぷ…♥

「ああぁぁ♥」「ああぁっ♥」

二人が同時に喘ぎ声を上げる。龍子の処女と翔の童貞が同時に消失した瞬間だった。

「うご、くね…♥」

「いい、よ…♥ぁっあっ♥」

比較対象が何もないので明確な事は言えないが、翔のちんぽが大きい事は何となく理解できた。

閉じたロッカーの中で、互いの喘ぐ声と抽挿の水音だけが反響する狭い個室。

これまでの自慰でここまで滾った事は一度もないだろう。

じゅぶっ♥じゅぶっ♥じゅぼっ♥ぬぷっ♥ぬちょっ♥にゅぶっ♥ずにゅっ♥ずにゅっ♥

「ご、ごめん龍子っ…ボクもうっ…♥」

手コキでイク寸前だったのも相まって、初めて味わう膣内の気持良さに耐え切れないらしい。

それは龍子も同じ。体育の授業で息を切らしたことのない龍子が、ガクガクと腰を震わせ今にも崩れ落ちそうな程、イキかけている。

「ボクっ、イクっ…イっちゃうから…♥」

「このままで、良い…から…翔…っ♥」

「ぅ、ぅあぁあ!♥」

どぴゅどぴゅっ…♥どぷどぷ♥どぷっ…♥

「「ああああああああああぁ♥」」

龍子にとって未知数の快楽。熱く震えるちんぽが、奥に密着したまま暖かな何かを大量に放出している。

ちんぽが震える度に、二度三度続き、それがたまらなく気持ちいい。

「はぁ……はぁ……落ち着いた………?♥」

「う、うん…♥」

「なら……良かった…♥」

そのまま繋がった状態で、二人は激しく唇を絡め合った。


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