化物から逃げる高校生・精子をかけた脱出劇
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96: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/10/10(土) 15:10:16.38 ID:Fh0kwhW00
「ぅ゛ぁ゛あ゛あ゛!!」
隠し持っていた皿の破片を化物の眼球目掛け叩きつける。
パリン!
当然のように皿の破片は呆気なく砕け、化物に掠り傷一つ付けられず…
ずぶぼぉ♥♥♥
「お゛ぉ゛っ゛!!?♥♥」
化物と同じくブルーベリー色のちんぽが龍子の下着を薄紙の如く突き破りそのまま挿入した。
翔と同じ男のちんぽ…決定的に違いがあるとすれば圧倒的な質量の差だ。
ただ一度奥まで挿入しただけで、龍子は潮を吹く程体の芯から絶頂に至り、間抜けな声を出してイった。
ただ巨根なだけでなく、熱さも、硬さも、気持良さも桁が違う。さっき翔と遂げた初体験など、本物のセックスではない。これが本物だと言わんばかりに。
何も語らず、表情一つ変えることのない化物がそう言っているかのように、龍子の大きな尻を鷲掴みに抱え上げ、
ガンガンと暴力的に腰を駅弁体位で叩きつける。
「お゛っ♥♥ん゛おぉっ♥♥おごっ♥♥ぉおっ♥♥おおっ♥おっ♥♥おっ♥♥」
内臓を圧迫しかねないほど大きなちんぽが、どういう訳かすぐ体に馴染み始める。
龍子は…化物への嫌悪感以上の何かを感じ始めていた。
安価下
1、されるがままにヤられる
2、自分から腰を揺らす
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