なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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100: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/27(火) 01:14:00.89 ID:8zibPSJN0
結構見てくれてた人いたぽいから過去のキャラは良いんじゃないかと思っている侍です⚔️今のところは完全な新キャラを登場確定はNGってことでお願いします🤗今後も変えた方が良さそうなら臨機応変に対応していく!🌊🌊🌊波を乗りこなせ

そしてやはり主人公🤗ミノタウロスの安価でマサミの肥大化も書いてくれていたから選択肢にしたけどここは主人公だぁ


「どぅははははーーーっ!!オラぁ!孕め!孕め糞雌〜!」


「あいぃ゛っ!!♡ああん!っきゃんっ!!ひいっ♡」


 屈強なミノタウロスが後背位で腰を振る。彼は一晩中杖を砕いて戦闘不能にした女魔導士を犯していた。


パンッ!パンッ!パンッ!ぐりゅっ!


「い、い、いゃあああ゛〜♡…も、ゆるしてええ〜殺してぇええ♡♡」


 泣き叫びながらミノタウロスチンポを膣奥に叩きつけられ続け、おぞましい快感を受け入れる女魔導士。彼女の胸は通常より膨れ上がり、ポタポタと母乳を垂らしていた。これはミノタウロスの魔法の力。


「バカが!てめえらは死ぬまで俺達のザーメン便器なんだよオラぁ!薄汚えマンコ犯してくれてありがとうございますって言えや!」


分厚い掌が尻の柔肌を叩く。すでに彼女の尻は掌の痕で真っ赤になっていた。


ペシーーーーン!


「ひぎぃいいーーーー!!っ!?♡」


 そして親分であるミノタウロスに近づくゴブリンたち。


「オヤブン。ソノ雌使ワセテクレヨ」


「ああん?てめえらにも一匹貸してやっただろうが」


「アイツ反応鈍クナッテ面白クネーヨ。ギヒ」


「は、はへ……うへ……っ♡こ…っ」


 もう一人の女魔導士は仰向けで痙攣して気絶していた。全身に薄汚いゴブリンザーメンが撒き散らされている。一晩中ゴブリンたちに輪姦されていたのだ。


「バカどもが。雌を長く楽しむことも知らねえのか」


「ギビヒ。貸シテクンネエナラ仕方ネエ。水ブッカケテ無理矢理起コシテヤルカ」





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