なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
115: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/27(火) 17:22:20.25 ID:h2RCvoqf0
安価ありがとうございます🔥誰とは言わないけどこうやって女をたぶらかしているのか…😰しかも>>1の誤用も指摘してくれている🤗
そしてエロ魔法発動で今回は特殊コンマだ!


 全身に痛みを覚えながらもウィンが剣を握った。勝機は十分にある。


ウィン「はあ、はあ(あれ?先人には…顔向け出来ない?)」


『その程度の実力では勇者として民草に示しがつかぬぞ』


ウィン(そうだよね。示しはそうやって使う…ん?)


 ウィンは囁くような声に首をかしげた。目の前のミノタウロスの粘ついた声ではなく、気品を漂わせるような青年の声。


ウィン「だ、誰…?え、破裂したはずの爆弾から」


 ウィンの足元に落ちている爆弾は炸裂したにも拘わらず原型を留めていた。分かりやすく言うとシアーハートアタックみたいな感じだ。そして件の声はそこからわずかな振動として耳に届いていた。それに気付かないメイジミノタウロスは上機嫌に鼻をならす。


「だがもう楽勝だぜ〜ブヒャヒャ。よし、殺すのはやめだ。生かしたまま俺様のオナホコレクションにしてやろう」


 メイジミノタウロスが斧に刻まれたルーン文字を光らせた。彼は魔法使いをただ趣味で犯していた訳ではない。それにより魔力を補給していたのだ。戦闘前に女魔導士から奪っていた魔力が彼の身体には満ちている。


「お前を俺様好みの雌豚ボディにしてやるぜ!ケーーーー!」


ビカカ


 斧から光が放たれウィンへと向かう。しかしこの魔法に肉体的ダメージを与える能力が無いことは瞬時にウィンは見抜いた。前転で躱しながらハエ爆弾をキャッチ。


がささっ


ウィン「この声は……な、投げろ?」


「一度躱した位で安心すんなよ。おらおらおら」


 二の矢三の矢が放たれる。ウィンは走って避けながらハエ爆弾をサイドスロー投擲!





↓1コンマ00〜74でウィン攻撃
75以上で攻撃失敗

そしてウィンの攻撃成功に拘わらず同コンマの1の位と10の位の数字を足して10以上ならエロ魔法命中!(0は10)



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