なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
38: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/22(木) 23:46:29.70 ID:RDMW6P+70
安価ありがとうございました😎ウィンには女をイカせる才能があったのだ!


ウィン「はぁ〜今日はロアちゃんスケスケのアオザイ着てる〜可愛い〜♡」


マサミ「こんなの。こんなの己が男なら一晩中シコってましたよ!」


結局2人はウィンの借りた一室でライブ配信を見始めていた。Mチャンネルではマネーによってコメントを目立たせるようにすることができる。今回の配信はそれを読んでいくというもの。


『えーと。"新作のエロ童画は出ますか?"出るわよ!期待して待っててね〜。"ぶち犯させろオラぁ!"あはははあたし結構強いから基本返り討ちよ〜』


魔族と人間が混在する配信なだけにコメントも野蛮なものが多い。しかしロアはなれた様子でそれを捌いていった。


『次は〜…"私は女で好きな子も女です。勇気を出して告白したら受け入れてもらえました"あら^〜美味しい百合の空気タダ吸いして貰っちゃったわ〜』


ウィン「女の子同士…」


『"今度エッチなことします。経験豊富なロアちゃんに質問なのですが、女の子を気持ち良くさせるコツやNGはありますか?"個人個人ね!』


『その辺もゆっくり探っていく楽しさがあるんじゃないかしら、まあ、あたしも嫁と呼べる子達が居るし居たんだけど、その子達はもうNGなんてなかったわ!』


『数時間クリ吸いまくってがに股失神させても許してくれたし、お互いのおまんこ舐めた口でめっちゃくちゃディープキスしたわ』


ウィン「はわわいつもながら経験談が過激すぎるよ〜」


『Mっ気の強いア、Aちゃんなんておっきいお尻叩いてって揺らして甘えてくるんだから。マジ天使よ』


『叩いたの?』


『勿論愛を込めてこのメス豚!って罵りながら叩いたわ。んふふふ。それだけでベットのシーツにイキ潮ぶちまけてたし。はぁ〜……可愛いんだから』


遠い思い出を懐かしむようなロア。その語りだけでウィンの下半身は疼いていた。


ウィン「す、すごい……」





<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
145Res/116.33 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice