なんちゃってファンタジー世界でエロいことする・される女勇者
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62: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/10/25(日) 00:14:05.89 ID:3mYsb0d00

ウルシ「まさかあの悪魔を討伐したという勇者がマサミさんだったとは」


ウィン「で、でも、なんでそんなことをマサミさんにさせているですっ。そんな…っ」


アルカネット「お前が起きるまで暇だったからマサミのチン媚びテクがどれくらいマシになってるかテストしてたんやで〜ふはは」


ウィン「ち、チン媚び…!?」


アルカネット「ええか!お前もボチボチのエロボディ持っとるんやからそれ有効活用しなきゃアカンで、これは立派な生き残るための手段なんやからな」


ウィン「どういうこと…?」


ウルシ「勇者は希望の象徴。希望は生き延びなければならねえ。どんな手を使ってもね。外で圧倒的な敵と出会っちまったら逃げるのもありでしょう。それの発展形がこれです。まあ、アルカネットさんの戯れ言のように思えるかも知れませんが、一理はありますからね」


 アルカネットが補足する。雌の戦士はいざとなれば生き延びる為にエロを使えて一流だと。死ぬくらいならば輪姦されてでも生き残る。そのための技術が今マサミにやらせているチン媚びなのだ!


アルカネット「このウルシもな、100年くらい前に、ゴブリンにすらチン媚びして状況打破を果たしたんやで」


ウルシ「ノーコメでさぁ」


アルカネット「というわけでマサミ、もっとケツくねらせて誘ってみんかい!」


マサミ「はひぃ♡助けてっ命だけはっ♡己のおまんこ味見してからでもっ♡」


 命乞いをしながら腰をぐりんぐりんと回すマサミ。チンポ未所持のウィンですら目を奪われるドエッチさだった。


ウィン「はふぅうう…」


アルカネット「ふははははなんやええ感じやん。そっちのウィン?アンタもやってみろや」


ウィン「え、え、えええっ!?ボ、ボクはむり…そんなの…!はふっ!?」


アルカネット「アンタが処女なことくらいはサキュバスであるウチにはお見通しや!だがな!真の勇者なら生き延びるための術はひとつでも増やしておくべきなんや無いんかい!おおー!?」


ウィン「そ、そんなこと言っても〜……ち、チン媚びなんて……」




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