269:名無しVIPPER[sage]
2011/02/18(金) 16:57:30.28
「べろちゅー冗談だと思ってる…?」
ひたひたと妹に近づく
「えっ…おねーちゃん?冗談…ですよね?」
おねーちゃんを見つめながら笑ってみせる
「冗談だと…思う…?」
段々と逃げ道を塞いで部屋の角までゆっくりと追いつめる
「もう逃げられないよ…?」
震える妹にキスを強要する
「あ…おねーちゃん…」
顔を赤らめて目線を逸らす
「…んっ!」
顔を無理やりあげられて口を塞がれる
歯の窪み一つ一つに舌を伝わせていく
「ん…ふぅ…妹の唾いっぱいちょうだい…」
舌を絡ませつつ溢れる唾液を飲み込んでいく
「んっ…ふ…んぅ…」
舌を必死に絡ませながらおねーちゃんの首にしがみ付く
「おねーちゃんのも…欲しいです…」
おねーちゃんの舌を軽く噛んだり舐めたりしながら懇願する
「妹はおねだり上手ね…♪」
ためた唾を妹の小さな口に流し込む。舌を動かし妹の口内で唾を混ぜ合わせる。右手で耳をくすぐるように触れる
「んっ…ふぅ…っ」
唾液を混ぜ合わせる音と耳に触れられた感覚にビクッと身体を震わせる
「おねーちゃんが…ねだらせ上手なんだよ…」
おねーちゃんの頬を触れるか触れないかぐらいの距離で撫でる
小さな口内に入りきらず溢れていく唾液。それを追いかけて喉の辺りまで舌が這う
「ふふ…ほんとに私だけのせいかな…?唾でパジャマ汚れちゃうね…」
ボタンを外そうとする
「…っ!」
這われた舌とボタンにかけられた手にビクッと身体が震える
「私…も…欲しいから…なの…」
顔を赤くしておねーちゃんを軽く見上げる
「素直でえっちな妹…大好きよ」
ボタンを一つずつ外していき、ちょこの上半身が裸になる。再びディープキスをしながら抱きよせ、胸を揉みしだく
「あ…っ…んっ…はっ…」
度々唇を離しては吐息を漏らす
「私も…おねーちゃん…大好き…です…っ」
キスしながらおねーちゃんのボタンを外していく
「んぁ、ん、ちゅ…今日は積極的だね…ふふ♪」
唾液を妹の胸に垂らし乳首に塗りつける。凝った乳首を潰すように擦る
「んっ…ふぁぁぁんっ!」
ちょっと強めの刺激に声が抑えられなくなる
「はっ…たまに…は…っ…私も…がんばって…みる…っ…の…」
感じながらおねーちゃんの胸を揉みはじめる
「上手、だよ…んっ、く、ん…はぅ…」
胸に刺激を与え続けながら、首筋、耳たぶを若干強く甘噛みしては痕を舐める
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