37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(長屋)[sage]
2013/06/04(火) 03:05:33.18
「あんな掲示板に書き込んでおいて本当にアレなんですけど、深夜のテンションっていうか、急募ってわけじゃなかったので、別に合う相手がいなければ、それはそれでいいんです」
Aが引いていることがわかり、自分の中で少し余裕が出てきて、どんどん饒舌になっていった。
上記みたいに、語尾にてへぺろ☆が付きそうなことも言ってた。
だからか、私のオタクトークが終わった後、少し沈黙があって、ここを見逃すわけにはいかない!と、
「あの、もう話すことないんで、帰りませんか?」
チキンハー(ryを駆使し、帰れることになった。
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