なにも困ってないひと
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470:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(東京都)[sage]
2026/03/09(月) 16:51:01.63 ID:Vjit14Vho
 中山11Rの第44回中山牝馬ステークス(4歳以上GIII・牝馬・芝1800m)は6番人気エセルフリーダ(武藤雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分47秒1(稍重)。1馬身1/4差の2着に11番人気ビヨンドザヴァレー、さらにハナ差の3着に3番人気パラディレーヌが入った。

 エセルフリーダは美浦・武藤善則厩舎の5歳牝馬で、父キタサンブラック、母デルマオギン(母の父ハービンジャー)。通算成績は14戦5勝。

レース後のコメント

1着 エセルフリーダ(武藤雅騎手)
「とにかく嬉しいです。普段から大変お世話になっている、父である武藤厩舎の馬で重賞を勝つことができて、本当によかったです。ハンデも軽かったので、積極的に、自分の形で進められればと思っていました。スムーズに2番手を取れましたし、ちょっと早めに動く形でしたが、最後は馬の力に助けられたなという感じです。僕自身初めて重賞を勝たせていただきましたが、今後もこの馬と一緒に頑張りたいと思います」

2着 ビヨンドザヴァレー(菱田裕二騎手)
「勝ちたかっただけに悔しいですが、一生懸命、いい走りをしてくれました」

3着 パラディレーヌ(岩田望来騎手)
「良いポジションで、良い競馬ができました。休み明けで56.5kgの斤量を背負っていたなかでよく走っています」

4着 エリカエクスプレス(武豊騎手)
「イレ込みはマシでした。あのポジションでも我慢はきいていましたし、内容は悪くなかったです。最後にもうひと伸び出来そうで、出来ませんでした」

5着 ニシノティアモ(津村明秀騎手)
「最後は脚を使っていますが、3、4コーナーで馬場が結構緩くて、反応が悪かったです。そのなかでも最後に追い込んできていますし、力をつけています。悲観する内容ではありません」


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