813:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(東京都)[sage]
2026/08/29(土) 05:37:20.88 ID:xObVC/i/o
この記事を一言でまとめると
「アストンマーティンはようやく上向き始めた。ホンダPUも確実に良くなっている。でも、まだ“本当の実力”はドライバビリティ問題を解決しないと分からない。そして、その成否がアロンソの2027年を左右する」
という記事です。
特に面白いのは、ホンダが単純な最高出力不足よりも、エンジン+MGU-K+回生+エンジンブレーキの制御に苦しんでいるという点ですね。
そして記事では、次のモンツァGPに向けてホンダがザクラ(HRD Sakura)で2週間、ダイナモを使って改善を進めるとしています。
もしよければ次に、** 「じゃあ2027年のホンダPUは本当に強くなる可能性があるのか?」 「ニューウェイ+ホンダ+アロンソで2027年に勝てる可能性は?」**という視点で、この記事を踏まえて僕なりに分析できます。
元記事:The Race「What next for Aston Martin, Alonso and Honda」
つまり、単純に「もっと馬力を出せばいい」という問題ではなく、エンジン・電気系・ソフトウェアを全部まとめて最適化する必要があるわけです。
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