【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる13【女神様】
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113:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2025/08/15(金) 23:22:09.20 ID:+x+1FVB3o
>>110
結「ノロケ聞いて頂いき感謝です!
  サラの部屋の空気を細胞ひとつひとつにまで染み込ませたので元気いっぱいであります!」
サ「キモ…」
結「ほんっとにチート級の良い女でございます!
  洗濯物を裏返しにするのと、酒飲み過ぎなこと以外は!」
サ「どこが良い女やねん」
結「自覚ないのも魅力だからその返答は逆効果なのだよサラさん
  甘えん坊エピソードは…最寄りだとさっきのかな?」
サ「さっき?何かしたっけ」
結「いやいやいやいやw
  私が起きてきたら『帰ってきたら癒すとか言っといて寝てんじゃねーよ』って拗ねてたじゃんw
  ごめんねーって抱きしめて撫でたら『うむ』とか言って延々撫でられてたくせにw
  あれで甘えてないとでも言うつもりですかwwwww」
サ「…ノーコメント」

>>111
結「そう、そこなんですよ!
  フィクションのツンデレしか見たことがない頃は単純に萌え要素のひとつとしか見てなかったんですけど、
  サラを見てるとツンデレは萌えだけじゃなく『文句や思うことがあってもやるべきことはやる人』でもあるんだなって思うんです!」
サ「語るな。長い。打つの面倒くさい」
結「と言いつつしっかり入力してくれてるのがもうね!
  わかりますか!こういうところなんです!」
サ「ウザ。あと10文字しか打たん」
結「サラ大好き超愛してる」
……ジャスト10文字うぜえ(-ω-)



てことでそろそろベッド行く
仕事入って日中イチャイチャできなかったぶん、思いっきり結子さんを堪能してくるぜ!
結「望むところだ!好きなだけいじめるがよい!」
……なんか違うけど…まぁいいか(-ω-)


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