【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる13【女神様】
1- 20
234:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2026/01/18(日) 05:28:51.47 ID:il+ba5eoo
おはようございます
他県のホテルにいる私です(-ω-)

昨日から、珍しく結子の思いつきではなく私の希望で遠征中
某イベントに参加してから知り合い達と飲みに行って、そのあと二人でのんびり散歩デートして、ホテル帰還して早めに就寝
んで早寝したせいか4時半頃にはお互い目が覚めて、とりあえずランニングしてきてそれぞれシャワー浴びて
今は適当にだらだらしております

ベッドにうつ伏せになってスマホで打ってんだけど…
横にいる結子さんのバスローブが少しはだけていて、生足とか肩とか北半球が見えていて大変エロい!素晴らしい!

結「パンツ丸出しでノーブラタンクトップのお前に言われたくないという気持ちと、そんな格好でも色気の欠片もないお前になら言われても仕方ないという気持ちがせめぎ合っている」
サ「人生大変そうですね」
結「お前のせいでな!」


>>232
サ「スパダリってなに?」
結「スーパーダーリン。妄想レベルの超理想的な男性像とかパートナー像、みたいなニュアンス」
サ「へー。で、私がそれだと?」
結「……うーん…いや、どうだろう…世間一般に言われるスパダリに当てはまるかと聞かれると…」
サ「違いそうだな?」
結「まぁでも、こういうとこ大好きなのは事実ですな!」
サ「それは知ってる。結子のお出迎えはー…昔より減ったけど珍しいってほどじゃないか」
結「毎月数回はあるね。何だかんだでサラも外に出なきゃいけないこと多いし」
サ「お客様相手なら良いんだけどな…懇親会とか会合がな…マジ面倒くせえ…」
結「いつもお疲れ様です(なでなで)」

ちなみにこの時は少しセクシーめな、上がオフショルで下がキュロットみたいなルームウェアでお出迎えしてくれたぜ!
結「君、ああいうの大好きやろ」
サ「はい。結子の肩出し生足最高!」
結「だから今も肩と足を出しているのだよ」
サ「マジかよ。サービス精神がプロのそれじゃん」
結「当然よ!私の体はサラのためだけに存在するのだから!」
サ「え、重い。怖い。キモい」
結「それほどでもない」
サ「褒めてねぇよ」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
235Res/162.86 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice