【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる13【女神様】
1- 20
245:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2026/02/02(月) 00:33:56.10 ID:ruKH+9tqo
こんばんみ

あんな書き込みのあと当日中に顔出せとかアホちゃうか(-ω-)
まぁなんかずっとニコニコしてるし元気そうだから良いけどよ…

ちなみに今は既にベッドでごろごろ(健全)
結子さんは私の背中にへばりついて、ずっと髪の匂いを嗅ぎながらグヘグヘしていらっしゃる怖い


>>238
関東じゃかまくらはキツいねw
よしんば大雪降ったとしても雪質も向かないし
たまには雪国に帰ってきてもええんやで?(-ω-*)

サ「まーた黒歴史掘り返されるのかよ」
結「じゃあ今回は直近の真面目な奴にしてあげよう
  こないだ若手の男子に何回も何回も組手挑んで、周りの若い子達にもうやめといたほうが…って言われたやつですね」
サ「やったのは覚えてるけど何言ったっけ…」
結「『まだ体動くし頭も回るから大丈夫。出すもん全部出した上でボコボコに負けないと練習になんねえ』ですね」
サ「やっぱり黒歴史じゃねーか!」
結「いいえ。それを聞いた若い子達もいつも以上に気合い入れて練習してたので、間違いなく名言です」
サ「…知らんがな」
結「照れるな照れるなw(ほっぺツンツン」
…うぜぇ(-ω-;)

>>239
かなりデカいの出来上がった!
軽自動車が入るくらいのやつw
毎日のように近所のガキどもが友達連れて入りに来てて微笑ましいぜ(-ω-*)

サ「裁縫…そういえばどうなってんの?
  何年か前に試作の枕カバー貰ったのは覚えてるが」
結「ん?もうスカートとかブラウスとか色々作ってるよ」
サ「マジかよすげぇな」
結「こないだデートの時に着てもらったロングスカートとか、先々月あげたパーカーとか」
サ「は!?あれお前が作ったやつなの!?」
結「うむ」
サ「なんで言わねえんだよ!」
結「知らず知らずのうちに私の作った服を着てるほうが、ヤンデレ的に昂ぶるので」
サ「怖い。キモい。ろくでもない。次からは必ず言いなさい」
結「はーいw」
てことでなんかもう普通に色々作れるらしい…怖い…

>>240
サ「中身が子供だから警戒心を抱かれないのだ!」
結「実際そう」
サ「バカにしてる?」
結「いや、真面目に褒めてるし尊敬してる
  立場も年齢も偏見もなく相手と同じ目線に立てる天才的なセンスがあるから、サラは誰とでも仲良くなれるんだと思ってる」
サ「ちゃんとバカにしろよ!」
結「どっちだよw」
サ「そう言うお前はどうなのよ」
結「あんたが子供と同じ目線に立つおかげで、私はお姉ちゃんポジが確立されるから輪に入れる」
サ「それはお前がしっかりお姉ちゃんムーブ出来るからこそやん」
結「そうやって何でも自分よりお前が凄いお前が偉いって言うところも子供に好かれる一因だよねw」
サ「…この辺にしとこう」
結「だから照れんなってーw(ツンツン」
そこそこマジでウゼェ(-ω-)


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
259Res/180.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice