なんとなく夢日記
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29:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(不明なsoftbank)
2026/10/12(月) 11:59:45.91 ID:oGrx+mePo
いつも通り自転車で散策。同じコースではと思い南から回り込む感じのコースを選択。
結局いつものコースへ向かう道しかなく、高速道路の側道的なところを抜けると見知った道になる。
そのまま進んでいくとちょっとした山道に入る所があり、柵を越えて入ると行き止まり。もう一つ上の道だったと思いだし柵を越えたところで3人組から声を掛けられる。
話の内容は憶えていないが、途中で3人組が妖怪的な姿を現し、ビックリして逃げ出す。
いつもは山道を抜けてきたため、下道を走るのは初めて。複雑な道を走ってきたものの、3人組は直ぐに追いついて来て小脇の店で一杯始めていた。その時不意に、あぁこの3人は神様だったなと思い出し、お礼を言って家へ帰ることに。
なんとなく記憶のある道だったが、橋を渡るとき途中が水没してプールのような遊び場になっていたが、そのまま突き進んだ。
その先は覚えのある道で、大通りの交差点を越えて1本先の裏道に入ると家まではあと少しのハズだった。
ところがそこから記憶の無い道になり、どう進んでも場所がわからない。それどころか家の場所というか、どんな家に住んでいたかすら思い出せなくなり途方に暮れる。
すると目が覚め、父親からやっと起きたかと言われ時間を見ると午前6時38分。あと1時間は寝られると告げたところで目が覚めた。


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