過去ログ - 友達を作りたい
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416:セツ ◆Ixx5CGoPWM[sage]
2008/08/08(金) 00:18:23.21 ID:IvwpnNQo
>>415
私「かくかくしかじか」
元彼「… まぁええんでない 約束とちゃうから俺としては気にくわんが」
私「うん、いろいろお騒がせしましたm(_ _m 話聞いてくれてありがとう。9月23日そっちの県行こうと思ってるよ」
元彼「乙華麗(キラキラ 9月か。楽しみにしとるよ」

はい♪常連さんになって来てくれてますねーw
私59年4月生まれその子59年1月生まれ
お客さんやしタメ語にしようか迷う。


その子よりミナさんの方が親しみを感じたりしてて…今日15時頃行ってきました。

私「こーんにーちはー♪」
ミ「ぁあー!!こんにちわっ!!」
ミ「この子たっつん(専務)の店の子」と、ぷはぁとたばこ吸ってる男の人に私を紹介
木元「ども」
私「こんにちは」
ミ「せっちゃん何歳だっけ?」
私「24です」
ミ「木元くん23だよ」
私「えぇー!!私より年上かと思いました!!」

会話量が多いので内容を要約
・ポンチョさんからこのカフェを一緒にやろうと誘われ、この店を3月にオープンしたのに
 ポンチョさんがカフェを昨日やめて別の所に料理長として就職することに。(カフェのオーナーは元々ミナさん)
・なぜかというとポンチョがお金に困っていて、給料40万はこのカフェから出せないから
・なんでポンチョがお金に困っているかと言うと麻雀で借金したお金のために月40万ずつ返さないといけないから
 3年前に麻雀は止めたが借金だけ残っている
・しかもポンチョは×1で別れた母子に仕送りをしている
・借金取りがカフェにきたり、ポンチョはカフェに月末いきなり来なくてお客さんに迷惑かけることもしばしば
・ミナさんが「もっといいとこ就職したら」と言い、ポンチョ給料がいい就職先決まる
・今までそのカフェは【昼のランチとカフェ:木元+ミナ/夜の和食とカフェ:ポンチョ+ミナ】でしていたのに
 ポンチョがいなくなるためにミナさんが夜の料理をする羽目に。
 別に料理が好きなわけでもないしできるわけでもないのに。晩御飯を作るのは聞けば聞くほど難しそうな感じ。
・ミナさん今日から晩ご飯作るはめに。ポンチョがいなくなり1人でしなくちゃいけないから寂しそうだった。
 だからいつもの元気なミナさんが今日は凹んでいた。
・専務からも「ミナちゃんどーするん!?できるん!?」と気遣われたらしい。
・私はミナさんにお使いを頼まれ、ミナさんのタスポでたばこを買った。タスポ初体験wアイスもおごってもらっちゃった。
夜帰らなくちゃいけなかったので、晩御飯は食べずに「また近いうちに晩御飯食べに来ます!!><」と言って帰った。
「おってくれただけでも嬉しいわー」と言われた。
・他自分のことももちろんいろいろ話したけど、
 今日はミナさんがどしても元気なさそうでかわいそうに思った次第でありましたー…

おやすみなさーい


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