過去ログ - 【あの風の音を】邪気眼【覚えてる】
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252:『The Vrd』ジャンゴ・マキャフェリ ◆vWcjDfdwqE[sage]
2009/03/26(木) 15:41:48.23 ID:NUSk.XAo
>>244
(剣一本の質量だけじゃ、あのデカブツを倒すには足りない
剣は四本でも足りない。
銃を足しても足りない。
弾を足しても足りない。
周りの砂鉄を集めまくっても足りない。
俺の質量を足してようやく互角。)
だが、勝つためには「互角」、じゃあ駄目だ(レインと自分を覆った砂鉄の塊、その中で、)
そこにレインの質量を足せば、「俺の技で」あのデカブツを上回れる(レインの襟首を掴んだまま)
悪いが、付き合ってもらうぜ、レイン
(ジャンゴの眼により生み出された強大な電磁力は、
周囲の空間そのものを砲身へ変え、狙いはアルファレオへとつけられる
込められた弾丸は、ジャンゴとレインの体
そして、彼らを覆う幾万粒もの固められた砂鉄である)
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