過去ログ - やる夫がゾイドに乗るようです 第二章 第十二話〜
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538:名無しのパー速民[sage]
2009/04/21(火) 01:25:20.25 ID:XMSAPUso
ことを聞きつけ,やって来てその足もとにひれ伏した。 726 ところで,この女はギ
もう自分がどんな状況に置かれているのか分からなくなっているのだろう、
の不信仰のために驚き怪しんだ。
621 すると,都合の良い日がやって来た。ヘロデが自分の誕生日に,自分の高官たち
あぅんっ!
まだムスっとした表情を浮かべているが、さきほどの様な怒りは感じられない。
                 


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