過去ログ - やる夫がゾイドに乗るようです 第二章 第十二話〜
↓
1-
覧
板
20
77
:
◆G/mRFv/Ji.
[sage]
2009/03/26(木) 21:34:06.35 ID:ldMXFbIo
,..-‐‐―‐‐-.、
, ' `、
,===== +==、
.〈_ -‐ーーーーー- ._〉 いいかい、ヒイラギ・カガミ軍曹。
| ( ●)(●) すぐに現実を受け入れられなくたっていいんだよ。
| (__人__)
| ` ⌒´ノ 俺だって今の現実の全てを
| } ありにままに受け入れているわけじゃないんだ。
ヽ }
「ヽ、.,__ __ノ 「常識的に……」って口癖は、
_____ !::::ヽ丶............ ノ| 俺なりの理不尽な現実への抵抗でもあるんだよ……。
/⌒`ヽ `ヽノ::::::::::`l│;;;;;;;;l |´゙,、_
/⌒`:':、ヽ Οヾ::::::::;、>、_ ノノ:゙、::::ヽ 。ヽ
丿;;;;;;;;;;;:::::i::::`-─`::::::::\イl゙:::::::::゙'ー、:::::::`-、
. i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|::::└┴┘::::::::::\\::::::::::::::|::::::::::::!
,...-‐‐‐‐―‐‐‐‐‐-.、
, ' `、
, ' 、
, _ ==== ╋ ==== 、
.〈_ -‐ーーーー.ーーーーー- ._〉 で、でも私には
f´/ }:/.: :.ム斗' | /| `ヘ}ヽ: : : : ヘく
∨ ,イ: : :{ :/ j/ V | : : ∨ こんな理不尽な現実への戦い方なんて
ヽ、{∧ 圷旡≧/ / /≦乏ア:| ト、:ハ
|:ヽ}ヘ:/ | |/ / / / | | W |:「ヽ} さっぱりわかりませんよぉ!
.ひっく |: :|:`ー.、| | , -- 、 | | {ム/:{
|: :|: : :|:|> 、ー'⌒ー'_. イ: : |: :|
|: :|: : :|:| ,.≦〒.彳x |: :.:|: :|
| : ', : :',|/ {___7`ーl: : :|: :| ひっく
|: : :', : :| | .′ |: : :|: :|
| : : :',: :', 、 '. / :| : :′:!
| : : ∧ :ヘヽ、 X ,. イ| ∧ : |
| : 〈 ヽ:ヘー r‐ァ―-く/ 〉:|
|: : :|\_{ヽ{ ハ ,イ_/l: l
|: : :{三マ\__/U\_/ |三イ} |
|: : : 7 { / } }´ ', :│
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/1703.81 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
板[3]
1-[1]
l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。
過去ログ - やる夫がゾイドに乗るようです 第二章 第十二話〜 -パー速VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/kako/1237993744/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice