過去ログ - やる夫がゾイドに乗るようです 第二章 第十二話〜
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982: ◆G/mRFv/Ji.[sage]
2009/05/06(水) 22:00:00.30 ID:MXmlmU.0

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[役名]サカグチ・ショウセイ国家錬金術庁長官
[演者]坂口 照星(武装錬金)
[所属]ヘリック共和国
[初登場]第二章 第十五話
[活躍]
 共和国国家錬金術庁の長官。共和国における錬金術師の育成と
開発を任されている。
 現在、古代ゾイド文明が作り出していた「核金」技術を復活させるべく
総力を挙げているが、ZAC2044年時点ではわずか数個しか完成しておらず、
かつ投入するには調整と訓練のみならず、「錬金戦団」という組織そのものが
未完成のため、現状戦線への投入は見送られている。
[コメント]
 このスレでは当初から錬金術と魔法を共和国と帝国に分けて戦わせるつもりであり、
リリカルなのはやFateを帝国側で参戦させたので、錬金術側もバランスを取るために
この界隈では知名度の高い武装錬金に白羽の矢を立てた次第である。
 坂口照星が最初に登場したのは、彼が武装錬金では最上位の役職にいたからであり
いずれ武装錬金も投入するという予告の意味合いが強いが、彼らの本格参戦は、
帝国側同様24ゾイドの投入を前提にしているため共和国24ゾイドが参戦できない
第二章においては見送る事になった。


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