過去ログ - 【舞台は世界、出演者は君達】能力者スレ【さあ、始めようグランギニョルを】
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716
:
名無しのパー速民
[sage]
2011/02/21(月) 01:54:58.15 ID:oVFszDJAO
>>690
──っと…そろそろ帰ろうか。
【飲み干した缶コーヒーを片手に、男は席を立つ】
【空の缶を、放り投げ】
以下略
717
:
名無しのパー速民
[saga]
2011/02/21(月) 01:59:11.18 ID:HL2Pev460
>>715
どういたしまして。はやく帰ってきてくれるといいね、れもんおねーちゃん
【そんなウィルノートに対して、昴もまた純粋にそう思う】
以下略
718
:
名無しのパー速民
2011/02/21(月) 02:06:18.66 ID:QciQ9r+AO
>>717
えと……これたべたら、かえるよ?
【ぐっと両手を前に出して見せた、肉まん】
以下略
719
:
名無しのパー速民
[saga]
2011/02/21(月) 02:11:07.40 ID:HL2Pev460
>>718
そっかっ。
【肉まんを食べたら帰る、『えりゅ』がいるから大丈夫】
以下略
720
:
名無しのパー速民
2011/02/21(月) 02:15:38.08 ID:QciQ9r+AO
>>719
うんっ、おねーちゃんもまたねー!
【帰路につく彼女に、大きく手を振り見送った】
以下略
721
:
名無しのパー速民
2011/02/21(月) 02:57:24.84 ID:Vuu5PL1SO
>>712
【さて。どうにか、ここまでのアドバンテージは取った――だが容易な相手ではないと、青年は思索に耽る】
【――この��曖昧�≠ネ態度、見ようによっては何かを隠しているようでもあり】
【いや、この場合は��そのまま�≠ゥ――彼は男に、まるで蜃気楼の如くに��不確か�≠ネ印象を抱いた】
以下略
722
:
名無しのパー速民
[sage]
2011/02/21(月) 03:29:04.99 ID:pvBdA1aDO
>>721
【彼はまたゆっくりと…相手を視界に捉えながら歩いた。】
【この状況…相手はどのように考え、自分をどう思っているか…青年もまた思考する。それはごく自然に、機会が流れ作業を行うかのように極めて無意識的に行われた。】
【「術士」の癖だ。いかなる時も相手の分析を欠かさない。僅かな動向を観察し、…そしてそこからできるだけ多くの情報を得る。】
以下略
723
:
名無しのパー速民
[sage]
2011/02/21(月) 03:31:59.27 ID:7ZNWGq5do
【路地裏】
「………………………」
以下略
724
:
名無しのパー速民
[saga]
2011/02/21(月) 03:57:49.71 ID:4q+hzDSNo
>>723
――――ぬわああああああーーー!!
【上方より響くは、無駄にうるさい男の叫び声】
以下略
725
:
名無しのパー速民
[sage]
2011/02/21(月) 04:13:27.99 ID:7ZNWGq5do
>>724
…………………!
【これ以上ない、最高のタイミングでは有るのだが】
以下略
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