過去ログ - 【舞台は世界、出演者は君達】能力者スレ【さあ、始めようグランギニョルを】
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855:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 05:04:17.66 ID:kA1xsfZ5o
>>854

ッぐ、な――――?!

【渾身の裏拳が針にヒット、しかしその感触は硬く、重い】
以下略



856:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 05:06:08.39 ID:mMD7nS2E0
>>854

/なんか読み間違えてた
×連撃 ○攻撃で
長針も一度だけ後ろに下がった、と…


857:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 05:08:44.91 ID:mMD7nS2E0
>>855

―――!?―…

【女は驚き、足を引き抜こうとする】


858:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 05:28:50.52 ID:kA1xsfZ5o
>>857

ヒヒッ――――捕まえたっと!

【その一瞬の硬直を見逃さず、右手で女性の足首を掴み上げる】
以下略



859:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 13:45:14.04 ID:QwXBZpU8o
【公園】

(支離滅裂だ)
(俺はいったい、なぜこんなことをしているんだろう)
(だとすれば、ほかの人間は?)
以下略



860:名無しのパー速民[sage saga]
2011/02/22(火) 18:06:40.05 ID:W4Z17Iza0
【森】
【誰かが切り倒し、詰まれた木材。其の上に、黒く、紅い、誰かが腰掛けている】
【日が落ちて来る時間帯。冷たい闇夜の中で、人物の橙の双眸が瞬いた】
【その後、ぽつり、紡がれた言葉は】

以下略



861:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 18:53:39.02 ID:kEfCV6Cko
>>860
【黒い学生服を着て右と左の腰にホルスターをつけた少年が覗きと間違われてもおかしくないような様子で見ている】
【話をしてみたいらしいが緊張、というより怖じ気づいて話かけられないらしい】

ねぇあの人困ってるのかな?もしそうならどうやって話かければいいのかな?
以下略



862:名無しのパー速民[sage saga]
2011/02/22(火) 19:11:44.87 ID:W4Z17Iza0
>>861

【女の耳に、誰かの声が届いた。―――口論の声】
【誰か、来たのだろうか。ほんのり、気になっていると】
【木陰から現れた少年が、自分に声を掛けて来る】
以下略



863:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 19:24:48.48 ID:kEfCV6Cko
>>862
【怒っていませんように……とさっきまで心の中で祈っていた少年】
【どうやら怒っていないらしい様子を見て安心する】

あっやっぱあんだけ大きい声してたら聞こえてますよね……
以下略



864:名無しのパー速民[sage saga]
2011/02/22(火) 19:44:31.26 ID:W4Z17Iza0
>>863

【怒っているというより、話し相手を見付けて、何処と無く嬉しそう】
【安堵している様子の少年に、柔らかな、老女の様な笑みを浮かべた】
【―――そして、差し出されたホルスターの其れを見て】
以下略



865:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 19:55:25.73 ID:kEfCV6Cko
>>864
【女性の様子からして変人とはみられてないことに肩を降ろす少年】

残念ながらこいつらについてはよくわかってないんですよね
【銃をホルスターに戻し、ホルスターを指さしながら話す】
以下略



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