過去ログ - 【舞台は世界、出演者は君達】能力者スレ【さあ、始めようグランギニョルを】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
896:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 21:57:27.81 ID:wZyJcGlZo
>>895

おう!期待しとけい!

【こちらも腕をくんで自信満々である】
以下略



897:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 21:59:00.10 ID:BhEkjOo7o
>>896
おぅ、よろしく、輝天。
じゃぁな。

【そう言い、ニヒルに笑むとハーレーのエンジンの轟音を響かせ走り去っていった】
以下略



898:名無しのパー速民[sage saga]
2011/02/22(火) 22:06:31.18 ID:W4Z17Iza0
>>891

そ、そう? 其れなら、良いけど……

【彼が顔を赤くしている様子に気になったが、言及しない方が良いかもしれないと考え】
以下略



899:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 22:07:03.48 ID:wZyJcGlZo
>>897

オイラもどっか行くとするかね

【すると男は闇に消え去っていった】
以下略



900:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 22:12:37.97 ID:XZ9m/bWgo
【路地裏】

【そこには一人の青年が何かに腰を掛けていた】
【背まで伸びたボサボサな黒髪に前髪をまったく上げてない白いカチューシャ】
【黒のジャケットに中には橙のインナー、灰色のジーンズ】
以下略



901:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 22:13:24.43 ID:XrMTq/zSO
【公園】

・・・うぅん・・・、
【白のカッターシャツに青のネクタイをして首には紅のマフラー、手には黒の手袋を着け、腰には二本の刀を携えた少年がベンチに座り何やら悩みこんでいた】
【その顔立ちは幼く「童顔」、それは良く言えば可愛らしく、意地悪言ってしまえば女々しい】
以下略



902:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 22:19:53.65 ID:+ttREtPAO
>>894
そう…だな…
太陽に…意思はあるのだろうか……
【何やら妙な部分で思量する男】

以下略



903:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 22:25:22.25 ID:kEfCV6Cko
>>898

(ふぅ……深くきかれなくてよかった……)
【少年は心の中で肩を降ろす】

以下略



904:名無しのパー速民[sage]
2011/02/22(火) 22:30:14.31 ID:evgaWUulo
>>902

うぇ、冗談ですよ?物に意思がある訳ないじゃないですか
あるのは物に感情があるのかもしれないと思う人間の予測、予想だけですよう

以下略



905:名無しのパー速民[sage saga]
2011/02/22(火) 22:39:33.44 ID:W4Z17Iza0
>>903

【思考している様子の重太郎を、静かに見詰めていたが】
【口黒の問い掛けに、我に帰って。片手で、口元を隠しながら、想起する】
【暫く其の作業をしたが、思い当たる知り合いは、思い出せなかった】
以下略



1002Res/843.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice