過去ログ - JKが1年の間に2人の女性と付き合った話をしようと思う
↓
1-
覧
板
20
272
:
小夜
◆EdwtvowQpo
[sage]
2012/02/22(水) 10:53:05.07 ID:zonOidP6o
千枝が人に冗談で馬鹿なんて言うの珍しいのよなぁ(嬉しいんだよ!)
私は結構言っちゃうけど、千枝が「ぶぇーそんなことないですしー」っていうようなやり取りだったから
本当ここ何日かどうしたんだwww
話しやすい反面なんか心配になってきたぞ…合わせられてる?
千枝が本当にこういうのを素でやってるなら凄く嬉しいけど、もし無理してるなら嫌だなぁ…
以下略
273
:
小夜
◆EdwtvowQpo
[sage]
2012/02/22(水) 11:26:18.19 ID:Spexgjp3o
風子も冷たい!ww
というか私が今人肌恋しいのと体調悪いので大分うざったい感じだからだと思うけど
小「風子一緒に帰れないよね」
風「まぁ自転車だからね」
以下略
274
:
小夜
◆EdwtvowQpo
[sage]
2012/02/22(水) 11:30:27.52 ID:04ZsSjM3o
凄く寂しくなる波みたいなのってあるじゃないですか!
でもそのままに甘えてうざがられるのも嫌じゃないですか!
みんなテスト前ぴりぴりするし
しばらくこのスレでデレることにした
275
:
小夜
◆EdwtvowQpo
[sage]
2012/02/22(水) 13:59:20.73 ID:T9K1yKw0o
千枝に会いに行った
小「はいこれ、ありがとう」
千「はいはーい」
小「ねぇねぇこれ見てみww(教室がすごいことになってたので撮った写真見せる)」
以下略
276
:
小夜
◆EdwtvowQpo
[sage]
2012/02/22(水) 14:08:33.13 ID:T9K1yKw0o
やっぱり千枝が明るいのでちょっと聞いてみた
小「…なんか、千枝、大丈夫?」
千「はい?」
小「いや…その…最近大丈夫かなーって…」
千「?大丈夫だよ?ww何?どうしたの?」
以下略
277
:
小夜
◆EdwtvowQpo
2012/02/22(水) 23:41:55.30 ID:UBW4XP/0o
千枝がどんどん成長していって嬉しい反面恐いなぁ…差が開いていって
劣ってるといいつつ置いていかれたくない私www
これからどんどん仲の良い友達増えていくのかしら!
望んでたことだけど、複雑な気持ちになるのはきっと私が千枝をはっきりと掴めていないからだね
278
:
小夜
◆EdwtvowQpo
[sage]
2012/02/22(水) 23:51:13.92 ID:slJUbozTo
私は千枝のかけがえのない、特別で居られてるのかなぁ…
メールではああいったけども、特別って限定されているようで定義も特にないから曖昧
特別は人それぞれ違うからなぁ
279
:
小夜
◆EdwtvowQpo
[sage]
2012/02/22(水) 23:57:33.77 ID:VV5RcgWpo
とりあえず、私は千枝が私の手を何度も力を入れて握ってくれたことを忘れないし、私が握った手も小指も、優しい声も言葉も忘れないかな!
忘れないというか、忘れたくないなぁ
千枝が忘れたいと思っているように感じて、心臓が痛いよ
こっそりと手を離されていくみたい
以下略
280
:
名無しのパー速民
[sage]
2012/02/23(木) 00:02:10.24 ID:zajMxwlDo
特別…か
確かに人それぞれですよね
でもそれを乗り越えて、恋人なり親友なりお互いに納得できる関係に落ち着くといいなぁ
なんて思いつつ見守ってますね
281
:
小夜
◆EdwtvowQpo
[sage]
2012/02/23(木) 00:13:11.61 ID:JW8NrklXo
暗くなるのだめだだめだ!なんか違う話をしよう
皆の呼び名の由来でも説明しておこうかな、蛇足ではあるだろうけどw
ウサ…ウサギを飼っていたので。
お互い動物好きでよく動物の話してたなあ
以下略
282
:
小夜
◆EdwtvowQpo
[sage]
2012/02/23(木) 00:14:37.64 ID:JW8NrklXo
>>280
そうですねーお互い不明瞭なんでしょうね(´・ω・`)
ありがとう、がんばります
1002Res/445.86 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
板[3]
1-[1]
l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。
過去ログ - JKが1年の間に2人の女性と付き合った話をしようと思う -パー速VIP http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/part4vip/kako/1328949455/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice