過去ログ - 同性の彼女との記念日のデートを企画したい
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125:リラ ◆ucU2k30FieOI[sage]
2012/08/26(日) 22:27:07.45 ID:O/bNWySj0
>>120>>121
ありがとうございます
すんごく嬉しい
みてくれてる人がいるっていいですね
というかこのスレは何人くらいの人がみてくれているんだろうか
年齢層とか…いろいろ気になる
彼女持ちの女の人とかいるのかな


つづき。

リラ「(゜д゜)」
アオ「あははwwww上からの眺めってこんな感じなんだwwww」
リラ「お、おう…どうしたんだ…」
アオ「wwwwww」ちゅっ


そしてアオちゃんからちゅうしてきた
珍しい
ホントに珍しい
いままでは数えられるほどしかなかったし、私からアオちゃんにしてって言わない限りはなかった

ちゅう…ちゅっ…
アオちゃんはずっとちゅうをやめずにしてくるから息が少しだけ苦しい
でもアオちゃんが上にいることにかなりどきどきしていた
頭がぼーっとしてくるけど、気持ちよかった

リラ「アオちゃん…ん…?」
アオ「へへwwww嫌…?」
リラ「ぜんぜん嫌じゃないwwむしろ…あの…」
アオ「ん?なーに?wwww」
リラ「…うれしいです…きもちいしwwww」
アオ「wwwwwwwwww」

アオちゃんが私の頭を抑えてちゅうしてきた
しばらくまたちゅっちゅっしてたけど、
アオちゃんが私の唇をなめはじめた

リラ「アオちゃん…?あれ…ちょっ…ん……」

どうしたのか聞こうと思ったらアオちゃんの舌がはいってきた
びっくりしたけど
すんごくアオちゃんのちゅうが気持ちよくてされるがままになる


アオ「…リラwwwwかわいいwwww」
リラ「どうしたの…」
アオ「リラがね、前に歯の裏とか歯茎とかなめてたから気持ちいいのかなっておもってなめてみたwwwwどう…?ww」
リラ「……きもちいです…」


ここでおもった
なぜ私が受けなのだ


だがアオちゃんの勢いはこれでは終わらなかった…


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