過去ログ - 出会い系で人生狂った話をする
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92:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(大阪府)[sage]
2012/08/21(火) 16:53:03.90 ID:Q+qyCxeeo
大学2年の終わりだから20歳の時期か。

大学を辞めるのに親は特に反対はしなかった。
ただ、家に入れるお金を増やせって条件だけ出されたが今までひたすらにバイトしてて趣味も無かった。
同い年の学生と比べれば貯金はあるほうだったので問題なかった。 

それにバイトも同じところで続けてたのでそれなりに安定してた。

雀荘にて。

山さん「おいwwww辞めたんかwwwwwwはーwwwwwwアッホかwwwwwwww」
松さん「おいおいwwwwwwええんちゃうか別に。 まだ若いしなんとでもなるやろ。」
俺「一応、色々と考えてるんですけどねww」

俺は、この頃になると軽く賭けて打てる程度にはなってた。 動いても数千円ってレベルだが。

山さん「親御さんは大丈夫なんか。」
俺「あー、何となく気づいてたみたいで。すんなり。」
山さん「そうか、まぁええんちゃうか。 早いとこ定職付くなりせーよwwwwww」
松さん「それが一番難しいけどなwwwwwwww」

実際、俺は何も考えてなかったがな。
週末は、雀荘で良かったが平日となるとすることがない。

バイトは夕方〜だったので昼間が暇だった。 もう一つバイトをしようにもする気が起きず
かといって平日の昼に家にいるのも苦痛だった。(親の視線が。)

最初は、ネカフェへ行ったりしてたがある日、思い出したかのようにとある場所へ向かった。



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