63:1 ◆od.mCbJyhw
2017/01/01(日) 01:51:41.60 ID:GsaCylkfo
ヒロコ「その時はまた、一緒にバンドしようね」
俺「分かったよ、きっとね」
ヒロコと俺は、そんなやり取りをして別れた。
実現するかも分からないような夢見がちな約束だったと思う。
でもこの時は、ヒロコも俺も、信じていればきっとそういう未来が訪れると思っていた。
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