過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる7【女神様】
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326:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2018/02/05(月) 23:34:34.46 ID:pGFBklAHo
結子さん帰宅後

リビングの壁や棚に20枚ほど貼り、一番可愛かったやつはA4サイズに引き伸ばして寝室に飾った

結「ただいまー!」
サ「おかえりー(スパゲッティ仕上げながら)」
結「お、いい匂いするwワインとファンタ買ってきたよー」

リビング入ってくる結子さん。wktk

結「うぇっ!?ちょっと、なにこれ!」
サ「ん?誰かさんの寝顔ー」
結「なにしてんのおおおおお!(剥がしはじめる)」
サ「えー、片付けちゃうの?勿体ない」
結「いつ撮ったの!?てかなんで貼ってんの!?」
サ「昨日。可愛かったからかな?」
結「あんたバカでしょ!ほんとバカでしょ!!」

剥がし終わったのか、台所に来る結子さん
せっかく貼った画像たちは紙袋に突っ込まれてガムテでぐるぐる巻きにされた後ゴミ袋へ…もったいない(-ω-)

結「サラさんや」
サ「なんだね結子さんや」
結「動機を述べよ。内容によっては極刑に処す」
サ「いやー、昨日の仕返し的な?」
結「は?昨日?…私何したっけ?」
サ「こっちは悶々としてたんだぞこのやろうw」
結「え…まってマジで私何した??」
サ「…昨日の記憶どこまである?」
結「ご飯食べてお風呂入って酒飲んで、9時からテレビ見ようと思ってたのにソファーで寝た」
サ「寝てないっすよ姉さん」
結「え」
サ「一緒に行列見た記憶は?」
結「ない」
サ「見ながら抱きついたりキスした記憶は?」
結「ない」
サ「ベッド行ったらいっぱいしてねとか今日は(自主規制)してねとか私に言った記憶は?」
結「わー!もういい!分かったから!言わなくていいから!」
サ「^^」
結「…………」
サ「^^」
結「えーっと…とりあえず着替えてきます…」
サ「いってらっしゃい^^」

戻ってきてから

結「さっきのは本当ですか…」
サ「うん。溜まってたんですね^^」
結「うああああああああ!忘れてくれえええええ!」
サ「wwwww」
結「いやホント違うから!大丈夫だから!」

リビングに逃げられそうになったので腰抱き寄せてキスしたった(-ω-)

サ「週末楽しみにしててね?」
結「…………………はい…」
サ「よし、それじゃ飯食うぞー。こっち私やるから飲み物準備しといてw」
結「うん。準備しときます」

耳まで真っ赤になってんの可愛すぎた
さっき私がモンハンしてる時も無言で寄ってきて背中に抱きついてきて萌えしぬかと思った


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