過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる7【女神様】
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557:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2018/04/22(日) 02:42:51.90 ID:nqnAE6Yho
私がゲームやってるのをソファーでゴロゴロしながら眺めてた結子さん
ふと振り返ったら、いつの間にやら熟睡していらっしゃる
というかそのタオルケット私の部屋のやつですよね…いつ持ってきたんですか…
とりあえず時間できたので投下開始デス



先週日曜にお仕置き?した話
いつも通り会話多め、そういう場面(意味深)はザックリです(-ω-)

朝起きてから聞いたところによると、結子は飲み会の途中から記憶がないとのこと
気が付いたら朝で、家で寝ていたと…
昼前、リノとヒカルが帰ってから

サ「では、お座りください」
結「はい」
サ「どうぞ」
結「私は昨日、外で記憶がなくなるほど飲みました
  リノがいなかったら一大事だったと思います
  楽しさにかまけて危機管理を疎かにしました。すみませんでした!」
サ「はい。まぁリノいなかったらあんな飲まないとは思うけどw」
結「それは…あると思う。隣で飲んでたし」
サ「うんうん」
結「でも危ないことには変わりない。今後は気をつけます」
サ「おっけー、お互い気をつけようw」
結「いやもうほんとごめん…しばらく飲む量減らすわ…」

よっぽどショックだったのか、テーブルに突っ伏す結子さん

サ「私は大丈夫だけどw同僚さんのほう大丈夫なん?」
結「ああああぁ…リノに聞かなきゃ…やらかしてませんように…」
サ「wwwではでは、やらかした罰として!」
結「はい。何すればいいですか」
サ「前回私が飲みすぎた時は、あなたに一日中襲われましたね」
結「…記憶にございません」
サ「今日は午後から特に予定もありませんね」
結「あー急に買い物行きたくなったなーサラとデートしたいなー」
サ「結子さん?^^」
結「う…お昼食べてからでいいですか…」
サ「なにが?」
結「…罰」
サ「ちゃんと、具体的に」
結「だから…えっちするの…午後からでいいですか…」
サ「ん?えっちしたいの?じゃあ夜しようか」
結「えっ?あれ?」
サ「前回はこうだったねーって言っただけだよ?」
結「…性格悪いんだよこのやろう^^」
サ「反抗していいのかな?決定権は私にあるんだよ?^^」
結「サラさん素敵!美人!愛してる!」
サ「はいはいw昼飯どうする?私作ろうか?」
結「あー、お願いします。腹に響かないやつで…」
サ「はいよー」

飯作ってたら何故か結子さんが寄ってきて無言で膝カックンされた


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