過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる7【女神様】
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559:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2018/04/22(日) 02:59:50.29 ID:nqnAE6Yho
>>558続き

そしていつもなら夕飯作り始める17時過ぎ

サ「何作るか考えてなかったわ。あるもん適当でいい?」
結「あの…」
サ「ん?」
結「あのさ…先にお風呂入らない?」
サ「…んー?どうしたのー?^^」
結「いや…分かるでしょ…」
サ「んー?私分かんなーい^^」

しばらく無言でもじもじしたあと、抱きついてめっちゃキスされた
そして終わってから顔見たら涙目だったw

サ「ごめんごめんwいじめすぎたwごめんねw」
結「一緒に入ろうよぉ…」
サ「入るからw泣かないでwごめんてばw」

でさっさと沸かして風呂へ
脱衣所で裸で抱きつかれたの萌えた

よっぽど限界だったらしく、シャワーも浴びないうちに求められてさっそく一回戦
…結子さん準備万端だったので少し触っただけですぐ終了(-ω-)
軽くシャワー浴びて湯船で二回戦
普段湯船では後ろからするんだけど、この時は結子の希望で前から
どう言えばいいんだろう…座ってる私のお腹をまたいで、顔に抱きつかれた。胸が顔に当たってる状態
胸と下同時に攻めてたら、思いっきり抱きついてきてビクンビクンしてたのが可愛かったです(-ω-*)

二回戦後、しばらくひっついてキスとかしてから諸々軽く洗ってベッドへ
いつもの腕枕で頭なでなで

結「あのさ…」
サ「うん?」
結「……」
サ「どした?」
結「…こういうの弱いっぽい」
サ「焦らされるのってこと?今までもしてたよね」
結「日をまたぐのはいいんだけど…」
サ「あー、すぐできるのにしてもらえない系?」
結「そうそう、そんな感じ…すっごいしたくなる」
サ「ベッドで焦らされるのとは違うん?」
結「それはもう始めてからのことじゃん」
サ「分かるような分からんような…でも良い情報だw」
結「なにが?」
サ「今後も使えそうだなーと思ってw」
結「ばかw」

と言いつつキスしてくる結子さん

結「続き、して。いっぱい」

って足絡めながら舌入れられて、可愛いしえろいしで興奮して顔あっつくなったw


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