過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる7【女神様】
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926:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2018/12/05(水) 22:55:13.04 ID:9qGJyaDqo
と、話は変わって今夜の結子さん
帰宅後、寝室で着替えしてたら怪しい笑顔で入ってくる

結「ねえねえサラー」
サ「嫌だ」
結「まだ何も言ってない!」
サ「絶対ろくでもない話だろ…なに?」
結「失礼な。週末してほしいって言ってたじゃん?」
サ「うん。あ、都合悪くなりそうなら無理しなくても」
結「いや、そうじゃなくて。えーとね…」

”サラの衣装箪笥”を何やらゴソゴソし始める結子さん
…これアカンやつや(-ω-;)

サ「姉さん何してんですか」
結「あ、ちょっと待ってね今…んーとね…」

黒レースで一部スケスケなネグリジェが二種類出てきた
初見だぞそれ…いつ買ったのよ…

結「これとこれ、どっち着る?」
サ「両方アウトで」
結「えー!?サラが好きそうなの選んで買ったつもりなんだけどなあ…」
サ「いや、確かに可愛いけど。それとこれとは別。また今度ね」
結「えー…着てほしいなー?」
サ「今回は着ない」
結「どうしても?」
サ「どうしても。絶対に。何が何でも。着るならしない。マジで」
結「珍しく強情だなぁ…率直に理由を述べよ」

鬼か(-ω-;)

サ「少しでも早く長く裸でひっつきたい。私だけに集中してほしい。私も結子だけに集中したい」
結「あー…タイム!」
サ「なんだよwちゃんと言っただろw」
結「いいから!タイム!」

ネグリジェを箪笥にしまう結子さん
…よく見ると顔真っ赤なんですが…何ですかねこれ
恥ずかしいのはどう見ても言わされた私のほうなんですが

結「…あーの、あれだ」
サ「どれだ」
結「…私も、そのほうがいい…です」

何この空気…予想と違う…
もっとこう、「仕方ないなーw」みたいになるはずが…

サ「あー、うん。じゃあそんな感じでよろしくね」
結「うん…(うつむいてなんか照れてる)」

なんだこれぇ…よく分からないけどそれ以降やたらとべったりされてます
今も脚の間でふとももを抱き枕になさっている
どうやら変なスイッチ押しちゃったようで週末が怖い…
てか欲求不満な時に照れ顔でひっついてくるなよ…拷問だよこれ…


最近ちょっと下ネタ多いですが突発欲求不満期間につきご容赦くださいませ(-ω-;)
さすがにリアルじゃ絶対誰にも言えないので…


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