過去ログ - 【剣と魔法と】ここだけ世界の境界線★24【光線銃】
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304:野郎ども ◆Lad0HbZVndK6[sage saga]
2018/08/08(水) 23:18:21.51 ID:WAlNnwnt0
>>301
アキレス「ベティ!!」
―――ギィ!!
ロイ「チッ」

空がゆがむ 何かが転移してくる アキレスはベティを背中の定位置に移動させ
ロイは舌打ち一つ ハルバートを構える

何かが転移してくる その転移してきた輩が必ずしもこちらと友好的というわけではないのだ

だが吐き出されたのは魔法使いと思しき女の子だ しかも喜んでる

ロイ「・・・。」
アキレス「・・・。」

ハルバートを構えたまま固まるロイ 警戒しながらも固まるアキレス

そんな中

―――ギィ!!

ベティちゃんは2人の前に出てきて だれだおまえーといわんばかりにハサミを振り上げたのであった

>>302
ロイ「なんだその ぐらんさいふぁー ってのは?」
雲より高い標高に位置する天空都市は直射日光にさらされているというのにかなり寒い たき火を起こすのも分かる

と ソーマタージの顔の前に漂ってくる何か ふよんふよんと空を飛ぶクラゲだ

クラゲは何か考えているのか はたまた何も考えてないのか ソーマタージの顔の前でふよんふよんと漂っている

形はミズクラゲに酷似しており 触手などは短い

>>303
座標データを図ろうとするタェンティースであるが 魔力的なジャミングが張り巡らされているのか ここがこの世界のどのへんなのかはうかがい知ることはできなかった

なお録画はできそうだ

そしてベティと戯れていたのは ウリ坊のように平たい鼻を持ち ウリ坊よりもなおまん丸い四足歩行の獣だった
ウリ坊っぽい何かはてこてこタェンティースに歩み寄り タェンティースの存在を対s亀るように鼻を動かしていた


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