過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる8【女神様】
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122:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2019/02/15(金) 23:23:58.30 ID:Cu7YW8dYo
なぜか結子さんがまた入ってきて雑談長風呂になってしまった…
あがりましたのでまとめたぶん投下しときます
平日のうちに終わらなかったよorz


>>109続き

とりあえずお伺いを立てる

サ「なあなあ、もう2時過ぎてた」
結「え…うわ本当だw」
サ「昼飯どうする?食うなら作るけど」
結「回らないお寿司が食べたいです」
サ「時間も微妙だし肉まん(冷食)でいい?」
結「おっけーい!」
サ「んじゃチンしてくる」
結「よろしくー。ゲーム片付けとくねー」
サ「あいあい、よろしくー」

肉まんと烏龍茶用意してコタツへ戻り
無意識にいつも通りの対面に座ったら無言で思いきり睨まれた…抱っこでしたねすみません(-ω-;)
抱っこポジションに座りなおし。ニコニコしながら寄りかかってくる結子さん

結「うへへw以心伝心だねえw」
サ「無言の圧力の間違いだろ。熱いから気をつけてね」
結「ありがとねー…(肉まん半分に割って)…はい、大きいほうあげる」
サ「…ん?」
結「サラのも半分ちょうだーい」
サ「いや、これ同じのだよ?」
結「うん?知ってるよ?」
サ「…分ける意味は?」
結「あのねえ…人生っていうのは、一見無意味に思えるものにこそ大事なことが含まれt
サ「はい、半分。具多いほうあげる」
結「やったー!ありがとー!じゃなくて話聞けよ」
サ「考えるだけ無駄だと理解した。いただきまーす」
結「……あーんは?」
サ「なし。熱いから危ないでしょ」
結「飲み物でもいいよ?」
サ「絶対こぼすだろwそれとも前みたいに口移ししてやろうか?^^」
結「……変態め」
サ「想像して照れちゃうの可愛いから好き」
結「言うな。照れ隠しに拗ねたふりするぞこのやろう」
サ「何だその脅しwほら、いいから自分で食え」
結「はーい。やっぱ冬は肉まんだよねえ」
サ「いや、ピザまんが最強」
結「はいはい今度買ってきておくから」
サ「わーい!結子さん愛してる!」
結「ピザまんくらいで愛を売るなw」
サ「ばかやろう!!ピザまんをなめるな!!ピザまんは中華まん世界で最強の
結「わーかったから!黙って食べなさい!」
サ「はい」

お互いさくっと完食


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