過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる8【女神様】
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124:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2019/02/15(金) 23:31:40.76 ID:Cu7YW8dYo
>>123続き

小一時間後

結「ねえねえ、のど乾いた」
サ「持ってくるよ。何飲む?」
結「んー…紅茶。でも離れたくないー」
サ「どうしろとwww」
結「うーん…どうしよう…」
サ「一生悩んでろw」
結「あ、わかった」
サ「却下」
結「まだ何も言ってない!」
サ「絶対ろくでもないことだもん」
結「いいからいいから。ほら行くぞー」
サ「お前も行くのかよwだったら自分で淹れてこいw」
結「黙れ。はい、起立!」

立たされて後ろからぴったり抱きつかれ、ムカデ競争か電車ごっこかみたいな感じに…
てかさりげなくシャツの中に手入れて素肌抱いてんじゃねえよ(-ω-;)

結「よし、しゅっぱーつ!いち、に!いち、に!」
サ「あぁ…はい…」
結「しっかり声出せー!いちに!いちに!」
サ「いちにー…いちにー…」

私が紅茶淹れてる間も後ろにべったりくっついたまま
途中からふざけてうなじや耳にキスしてきた
やめろと言っても繰り返すので仕返し決定
またうなじにキスされたときに、ちょっと強引に振りほどいて壁ドン

サ「やめろってば。何回言えば分かんの?(真顔)」
結「あ、いや…ごめん…調子に乗った…」
サ「何回注意されたか覚えてる?」
結「わかんない…」
サ「14回。さすがに多くないかい?」
結「…ごめん」

結子さんその表情…今からやり返されるって理解しますね(-ω-;)
いや、強引なシチュ好きなの知ってるけど、一応叱ってるんだから期待した表情やめなさいよあなた(-ω-;)
そして無意識にあごを上げるなあごを…誘ってんのかお前は(-ω-;)

サ「では期待に応えます^^覚悟しなさい^^」
結「や!だめ!まっt

壁に両腕おさえつけながら、首と耳にねっとり反撃
しっかり喘いでて可愛かったです(-ω-*)
そして回数分やり返したらスパッと終了

サ「よしっと。んじゃさっさと淹れて続き読むかー」
結「…えっ」
サ「ん?どうしたの?^^」
結「…あの…」
サ「んー?^^」
結「………終わり?」
サ「はい^^因果応報^^」
結「…ばーーーーか!!!!先に戻ってるから!!」
サ「はいはいwww」

紅茶持ってったけど返事もなく、ぶすっとした表情で本読んでたw


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