過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる8【女神様】
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137:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2019/02/18(月) 07:42:07.86 ID:qYZO8SL3o
>>136続き

のはずが、おかわり要求されたので続けて二回戦も完了
ほんと積極的だなあ…(-ω-)

早くも足腰ガクガクなってたのでお風呂へ
私は軽くシャワー浴びただけ。結子の体は素手で洗ってあげた^q^
湯船に入って後ろから抱っこ
と思ったら私の手を取って自分の胸とかに誘導…どんだけだよ(-ω-;)
お誘いに乗って三回戦
その後振り返って抱きついて…上に乗って?胸を顔に押し当ててきたので四回戦
またガクガクなってたので抱きしめて頭なでなで
ここまで積極的なのも感度良いのも本当に久しぶりだから、ちょっと心配になる

サ「あのさ…雰囲気壊したらごめん。えーと…なんかいつもと違う?」
結「……だめ?」
サ「ううん、ダメじゃないよ。ちょっと心配になっちゃっただけw」
結「…自分でもわかんないけど…なんか…」
サ「うん?」
結「その…ホントにえっちな気分すごくて…(うつむいて小声)」
サ「そうか、ならいい。変なこと聞いてゴメン」
結「恥ずかしいから何回も言わせないでよ…」
サ「ごめんごめんw」
結「……」
サ「ん?」
結「……早くベッドいこ…」
サ「ん、了解」

体拭くのもそこそこにバスタオル巻いてお姫様抱っこで寝室へ
薄暗い部屋、濡れた髪、濡れてはりついたバスタオル…そそる(-ω-*)
そしてベッドにおろしたら、目を逸らしながら自分でバスタオルはだける結子さん
心臓ぎゅーってなるくらいエロかった(-ω-)
上に乗ったら腕絡めてきたのでキス




はい、今んところここまでですorz
次でまとめ終わるはず!
今日は遅くなりそうなので明日以降と思ってもらえるとありがたいです

てことで結子さん送りつつ仕事行ってきますノシ


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