過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる8【女神様】
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サラ
◆vVQFlfSV3E
[sage saga]
2019/03/02(土) 23:24:39.89 ID:ZTaf1Gvfo
ただいまこんばんはー
今朝の時点では夜(意味深)も楽しむ気満々だった結子さん
いざデート行ったらあっちも行きたいこっちも行きたいとテンション上がりまくり…
希望全部聞いてたら帰りがこんな時間になりました(-ω-;)
22時過ぎ、帰宅直後
結「あーもー!時間気付いてたなら教えてよ!」
サ「いやお前も把握してただろw」
結「…はい。夜の事すっかり忘れて遊びまくりました」
サ「はい。ドンマイ!」
結「今からご飯食べたりしてたら時間無いじゃーん!」
サ「そんな無理してやらなくていいだろw」
結「なんでよ!あんたは私とイチャイチャしたくないわけ!?」
サ「いや、したいよ?」
結「んじゃ何でそんな他人事なんだよおおおおお!」
サ「だって私ひっつきたいだけだし」
結「だから!そのために夜の計画も立ててたわけで!」
サ「いやいや、冷静に聞いてくれ」
結「…聞こう」
サ「私はとにかくひっつきたいわけよ。でもえっちしてる時って、意外とひっついてる時間短いじゃん?」
結「まぁ…あんた気持ち良いと動きまくるしね」
サ「それは置いといて。で、私としてはですね」
結「はい」
サ「薄着で抱き合って寝るのが一番こう…密着感もあるし、安心できて幸せなわけよ」
結「……ふむ」
なんかうつむいて照れてた
サ「なんでいきなり照れてんの。さっきまでえっちえっち騒いでたくせに」
結「照れてないし騒いでない!」
サ「はいはいwで、そんな感じでいかがでしょう?
するとしても軽くにして、とにかくひっつくの最優先だと私が喜びますが」
結「…よし、それでいこう。私もそのほうが嬉しい気がしてきた」
サ「あざーっすw」
結「…少しはしていいんだよね?」
サ「wwwまぁ、ぎゅってしながらできる範囲ならw」
結「よし…では最高の抱き枕をお届けするために」
サ「うん?」
結「お風呂入ってお手入れしてくる!ご飯準備ヨロシク!」
サ「はーいw」
てことで結子さんは風呂へ
かれこれ小一時間…飯準備終わったんだけど…どんだけ熱心にお手入れしてるやらw
>>166
ネタになりそうなのはとりあえず食ってみるほうなんだけど…血は無理だった…
デートは楽しみすぎるくらい楽しんだぜー!おかげで夜の予定がグダグダだw
このあともまったりイチャイチャします(-ω-*)
>>167
そうみたいねw
ここ一番の時は必ずいつものスタイルに落ち着くw
>>168
明日買っていくー!
結子にも雛あられかなんか買ってあげる予定w
さて…半になっても出てこなかったらさすがに声かけるか…腹減ったし…(-ω-;)
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