過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる8【女神様】
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302:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2019/04/18(木) 01:18:15.46 ID:Rk/I43kjo
>>287
朝起きたら腹が重い
結子の足でも乗ってるのかと思ったけどそうじゃない違和感
明らかに素肌に何か当たってるし、微妙にくすぐったい
毛布めくってみたらシャツの中に結子の頭が入ってた(-ω-)

サ「…なにしてんの?」
結「Zzz」
サ「いや起きてんのバレてるから」
結「なんでだよ。寝ぼけて抱きついたのかもしれないだろ」
サ「抱きつくならシャツごとだし素肌が目的ならシャツ捲るだろお前」
結「…たしかに」
サ「で、なにしてんの」
結「…Zzz」

シャツの上から拳で頭グリグリ

結「やめて!禿げる!」
サ「禿げてしまえwで?」
結「いやー…最初は普通にめくって素肌ぐへへしてたんだけど」
サ「いやその時点で普通じゃねえけどな」
結「ふと上を見たら下乳が見えましてね」
サ「そりゃ見えるでしょうね」(寝るときいつもノーブラ)
結「もっと近くで見ようとシャツ持ちあげて上に移動したんですよ」
サ「いつも見てんだろ…」
結「無防備なのは別腹なんだよ!」
サ「それは同意する。で?」
結「そしたら、その体勢だとシャツ持ってんのが大変で…めんどくさくなって潜った」
サ「うん、経緯は分かった……バカなの?」
結「なんでよ!不可抗力だよ!」
サ「どこがだよwww」
結「いやいや、よく考えて?下乳を眺めながらサラの匂いに包まれるんだよ?」
サ「だから何だよ」
結「そんな誘惑に私が勝てるはずがない!」
サ「黙れアホwww」

シャツ引っ張って顔挟みこんだら「やめろー!」とか「くるしいー!」とか騒いでた
と思ったら急に黙った

サ「あれ?どした?」
結「いや…これはこれで…サラの匂いがいっぱい…ぐへへ…」
サ「…そろそろマジで引きそうなのでやめてください」
結「はい」

シャツから出て枕に復帰

結「いやー、朝から素敵な時間だったわー」
サ「うるせえ変態w」
結「wwwほれほれ、お返ししてやろう」

腕枕でぎゅってされた(-ω-*)

結「ほれほれー。愛妻の匂いだぞー」
サ「…あれ?下乳のお返しは?」
結「売り切れです」
サ「はい。……気持ち良いから二度寝する。抱いといて」
結「ん、わかったwおやすみ」
サ「おやすみ」

でそのまま二度寝いたしました(-ω-)


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