過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる8【女神様】
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サラ
◆vVQFlfSV3E
[sage saga]
2019/01/14(月) 04:42:59.95 ID:9ylNZhAKo
>>31
続き
そういや結子さんいつもより可愛いルームウェア着てますね…
でもですね…
サ「あー…えーと…この格好で?」
その時の私の服装
膝に穴あいたジャージ、長年着てヨレヨレなメタルギアのTシャツ、腹には貼るホッカイロ、ドテラ、ひっつめ髪、アラレちゃん眼鏡
結「……うーん…強いな」
サ「…なんかすまん。着替えてくるから少し待って」
結「…まぁ大丈夫だ。いけるいける」
サ「ほんとかよw」
結「全部脱がせれば関係ない!」
サ「ああ、まぁ、そうね」
結「でも脱がせてる時に笑いそう」
サ「ダメじゃねえかw」
結「てことで先行って脱いでて。私タオルとか準備して行くから」
サ「また凄い注文だな」
結「ついでにタオルケットかなんか羽織ってベッドにちょこんと座っててくれたらテンション上がります!」
サ「はぁ…まぁ善処するわ」
結「胡坐じゃないぞ!女の子座りだぞ!」
サ「何だそのこだわりはw」
てことで寝室行って全部脱いで頭から毛布被って待機
コタツ出たばっかだから微妙に寒かった
ほどなくして結子さん到着
結「お待たせー」
サ「ういー」
結「…おい」
サ「はい?」
結「それじゃジャミラだろ!肩から羽織るんだよ!」
サ「いや寒いんで」
結「はだけて肩とか鎖骨見えちゃったりして色っぽいなーうへへっていう!分かるでしょ!」
サ「分かるけど。寒いんで」
結「私の夢があああああ!!」
サ「はいはいドンマイ。とりあえずそれ敷くからくれー」
結「うがああああ!!!」
投げつけられたバスタオル敷いて、二人ともベッドの上でお座り
まだグチグチ言ってる結子さんを抱きしめてなでなで
結「いつか絶対やってもらうからな…!」
サ「はいはいwてか寒くなきゃ普通にやってたよw」
結「…先にストーブつけとけばよかった。まぁいい、覚悟しろ(胸もみもみ)」
サ「あー、それなんだけどさ」
結「うん?」
サ「さっき待ってる間に思い出したんだけど」
結「うん」
サ「結子ってこういう時に襲われるの弱いよね?」
結「こういう時?」
サ「私が裸で、結子が服着てる時。少し強引にされるとさらに^^」
結「…待て。お座り」
サ「やだ^^」
キスしながら押し倒してみた
「やめろー!」とか「今日は私がー!」とか言ってたけど気にしないでグイグイ
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