過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる8【女神様】
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868:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2020/01/20(月) 07:12:29.80 ID:CSbCj3lyo
ネコった時のお話
というか焦らした仕返しをされた話(-ω-)
新春特別仕様でいつもより少しだけ詳細だぞコンチクショウ!
そのぶん長いけど気にすんな!


兄貴達が来る前日だから28日だったかな?
週末覚悟しとけと言われたし、予定的にその日だと予測はしていたものの…
デートやディナーで結子さんが上機嫌になっていたので普通にイチャイチャかなと油断していた私
だがしかし…

結子のあとに風呂入って、あがったら着替えが紐パンとベビードールにすり替えられていたorz
一応リビングの結子さんに声かけてみる

サ「結子ー、私の着替え知らーん?」
結「えー?そこにあるでしょ?ない?」
サ「いや、ジャージがなくなってんだけど…」
結「あ、ジャージはタンスに戻しといたから安心して」
サ「そういう話ではなくてですね…」
結「まぁまぁ、いいからさっさと着てきなさい」
サ「えー…」
結「お?裸のままがいい?私はそれでもいいけど?^^」
サ「…鬼か」
結「褒めるな褒めるな^^」
サ「くっそー!」

仕方ないので着てリビングへ
結子さんにおいでおいでされたのでソファーの隣に着席
可愛いとか何とか言いながら抱きつかれた

サ「ねぇ…マジでやんの?」
結「え、うん。当然じゃん。足開いて」
サ「待て待てw展開が早いwww」
結「いきなり色々揉んだの誰でしたっけ^^」(クリスマスの話)
サ「…それはそれ、これはこれ」
結「そんな言い訳が通じると思うか!(胸&ふとももモミモミ」
サ「やめwwくすぐったいwwwやめろwwww」
結「…くすぐったいということは」
サ「はい。全然スイッチ入ってません」
結「ダメじゃん!」
サ「この流れで感じるのはあなたくらいなもんです」
結「人を変態みたいに言うなwまぁ、さすがに無理があったか」
サ「ですねえ。諦めよ?普通にイチャイチャでしようよ」
結「いや…あのね、本音言うとね」
サ「ん?」
結「クリスマスにサンタさんでサラにいっぱいしてあげたかったんだけど…
  でも出来なかったから…今日いっぱいさせてほしくて…」
サ「あー……まぁ、そういうことなら。お受けしましょう」
結「やった!チョロい!」
サ「一言多いw」
結「んじゃ改めて…んー…ベッド行こうか」
サ「はいよ。あ、先行ってて。タオルとか持ってくわ」
結「大丈夫!もう全部準備してある^^」
サ「ああ…はい」

てことで寝室に移動


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