過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる8【女神様】
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890:サラ ◆vVQFlfSV3E[sage saga]
2020/01/27(月) 07:02:48.10 ID:vojvPrS5o
>>889続き

サ「いっ…てぇ!お前、手加減しろよw」
結「おー?ふざけたこと言ってんのはこの口か?あ?(ほっぺつねり)」
サ「マジで痛かったぞ今のw」
結「いまのは100%お前が悪いだろ」
サ「いや、私は一切悪くない」
結「なんでだよw」
サ「照れ隠しが可愛いからいじめただけです。不可抗力です」
結「…バカなの?」
サ「さっきの衝撃で脳細胞しんだかも?」
結「いや…元々だろ」
サ「なら問題ないな!」

改めて抱きしめて、ほっぺにキス

サ「いっぱい求められてめっちゃ嬉しかったwありがとねw」
結「…まぁ…はい」
サ「良い宿泊まって、美味しい飯食って、風呂も最高だしw」
結「まぁ、そうだね」
サ「こうやって好きな人がいっぱい愛情くれたしw」
結「はいはい黙れ」
サ「ホント幸せ。ありがとね」
結「ん……まぁ…私も幸せ」
サ「んw」

でまぁ何回かキスして、結子も回復してたのであがることに
着替えやお手入れタイムは省略
結子さんは早々に布団にダイブ

結「あー…誰かさんのせいで疲労がやばい」
サ「お?責任転嫁か?詳細に反論するぞ?」
結「…すいませんでした」
サ「わかればよろしい」
結「てか早く来いー!」
サ「はいはいw今行くからw」

お手入れセット片付けて私も布団へ
すぐさま結子さんが腕枕ポジションに潜り込んでくる

結「私さー」
サ「んー?(なでなで」
結「旅館の布団って結構好きなんだよね」
サ「あー、まぁ、日本人の魂!的なとこあるよね」
結「それもそうなんだけど」
サ「ん?」
結「(家の)ベッドより狭いから、密着できるじゃん」
サ「いや…いつもべったりじゃない?」
結「…それもそうか」
サ「ですよね」
結「ですね!密着ー!」

ニコニコしながらぎゅーっと抱きついてくる結子さん可愛い


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