過去ログ - 食いしん坊の乾杯メニュー3夜目
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529:いち
2019/09/11(水) 19:42:49.36 ID:edQmsayj0
今日は、事ある毎にここでも言葉にしていたと思うけど
ずっとずっと憧れていて大好きな仕事のボスに会ったんだ

その人は、俺が今までの仕事人生の中で一番尊敬していて
忠誠を誓っていた人なんだけどw
なかなか会える環境にいなくて、そんな中でわざわざ会いに来てくれたんだ

とても長い時間彼と話して、最終的に俺は
治療して、生き延びて、もっと彼と仕事してみたいと思えた
ほぼ、決意に近い形で

あんなにごねていたクセになんて簡単なんだろうと思うけど、
それほど彼の言葉には説得力があったし、これからの時間をかけて忠誠を誓うに足る男だった

とても平たく言うと、俺の性格をめちゃくちゃ明るくアクティブにした感じで
目指すところや経歴や信念はとても似てるのに
俺をズバ抜けて明るくしたような行動をする人で、さらに戦いも厭わない。

彼もそういう通じる部分を感じていて、自分の影のような存在の俺をとても重宝してくれるんだ

彼が光の中を歩けるのは、俺という影があるからだと思ってくれていて
かたや、表に立って光を浴びることが嫌いな俺は、
信念はあるのに光を見たらすぐに逃げたしたくなってしまうから、彼のような人に憧れていて
片腕になれることは心から嬉しいんだ

そういうことがどれだけ稀有か、
また、俺がするりと逃げださないように敢えて国立公園内の野生動物のような扱いをしていたこと
それでも触れたいと思ったこと
自分の人生
俺に対しての興味
みたいな話題を彼の言葉でずっとしてくれて、惚れたw

彼は自分の会社の1つを任せてくれるつもりで、俺は人の上に立つ自信がないこともずっと話していたけど
そんなのも重々承知で来てくれていたし、彼の熱意にやられそう
仕事はやればできるとしてもこれまでそのせいでいろんなことを犠牲にしてきた性格も知ってるから
そこに対しての彼の考えも聞いたけど、抱かれてもいいと思った()


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