過去ログ - 【ジゴロと】実は百合だった親友と一緒に生きる10【女神様】
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サラ
◆vVQFlfSV3E
[sage saga]
2021/05/15(土) 09:30:05.09 ID:+qytkE1Vo
>>140
続き
でも一応最終確認
サ「起きなきゃホントに襲うぞー?いいのかなー?」
結「Zzz」
はい、有罪
スマホの録画とめて襲撃開始
耳とか首筋とか脇腹とか舐めてみる
微妙に反応してるけど起きない…つまらない(-ω-)
続いて胸も軽く舐めてみる
やっぱり反応はしてるけど起きない…つまらん(-ω-)
そのまましばらく胸舐めてたら、頭を軽く抱きしめられた
やっと起きたか!と思って舐めるのやめて顔あげたけど、そのままスヤスヤ寝息を立てていらっしゃる…
埒が明かないのでもう強制的に起こすことに
ちょっと強めに先っぽ噛んでみた
結「いっ!」
サ「お、やっと起きた(ぺろぺろ)」
結「んっ…え、あれ?なに?…えっ、ちょ、なにしてんの!?」
サ「言われた通りチューしたけど起きないから襲ってみた(ぺろぺろ噛み噛み)」
結「ちょっとw待っ…んっ…いや待って!待てって!」
サ「自分から言っといて起きないのが悪い(脇腹ぺろぺろ)」
結「やっ、ま、待って!まず話聞いて!私が悪かったから!話聞いて!」
サ「…仕方ないなあ、聞きましょう」
舐めるのやめて、結子さんの胸の間におさまる
なぜか撫でられた
結「いや、あのね、起こされるの楽しみにしてたのはホントで」
サ「はい」
結「そしたらなんか、幸せ気分で寝てしまって」
サ「はい」
結「…熟睡しちゃったw」
サ「有罪(胸噛み噛み)」
結「まーっ!待って!まだ問題があってですね!」
サ「ん?問題?」
結「いや…その…たぶん、寝てる時にされたせいだと思うんですけど…」
サ「うん」
結「あの…さっきちょっと…えっちな夢を見まして…」
サ「ふむ?」
結「だから…なんというか…いまは感度が高くてですね…」
サ「…ふむ^^」
結「それに私、元々こういう…夜這い的なの、弱いじゃないですか…」
サ「ですね^^」
結「だから……今はいつも以上にヤバい状態なわけで…」
サ「それで?今はしたくないと?^^」
結「いや…えーと……し、したいかしたくないかと言われると…」
サ「言われると?^^」
結「……間違いなくしたいんだけども…」
サ「けども?^^」
結「…朝から体力使い果たすわけにもいかないわけで…」
サ「あー、まぁそりゃそうだなw」
結「なので…優しくラブラブなのがいい…です…」
サ「ん、了解w」
ということで続き開始
ご要望通り、いっぱいキスしたり抱きしめたり撫でたりがメイン
攻めは軽く触ったり揉んだりする程度で、ひたすらイチャイチャしてた感じw
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