337:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りしますあ
2012/09/07(金) 17:13:14.74
ケンゾウ「なんで俺犬に欲情してるんだ?」
リン「わんわん!!」
冷静になったケンゾウであった
338:名無しのパー速民
2012/09/08(土) 00:30:39.53
ケンゾウ「そうか・・・思い出した。3年前のあの日、俺は・・・」
思い出し始めたケンゾウであった
339:名無しのパー速民
2012/09/09(日) 21:49:55.37
そこで記憶は途切れた
340:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(チベット自治区)
2012/09/12(水) 02:42:38.37
それから時は過ぎた
341:名無しのパー速民
2012/09/12(水) 03:41:56.79
3年後-------------
342:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(九州)
2012/09/12(水) 09:27:40.75
リン「ワンワン」
ケンゾウ「ほらお母さん怒っちゃった」
リンケン「おかーさんごめんなさーい」
リン「クゥーン」
343:名無しのパー速民
2012/09/12(水) 19:16:40.41
うわああああああああああああああああああああ!!
344:名無しのパー速民[sage]
2012/09/16(日) 03:33:20.04
十年後、堕ちに堕ちたリンケンはとうとう噂の骨にまで入れ墨を入れる骨墨に手を出すまでになっていた…
345:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(九州)
2012/09/29(土) 10:19:51.60
あーたしさくらんぼーww、と彫った
346:名無しのパー速民
2012/09/29(土) 22:51:43.28
すると、骨墨の匂いに酔った犬達が、興奮した様子で近寄って来るではないか。
347:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(チベット自治区)
2012/09/30(日) 00:15:30.42
次の瞬間、野良犬たちはリンケンに一斉に襲い掛かった!!
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