486:名無しA雑民[Sage]
2011/05/01(日) 16:36:23.74
炉裏っ娘はぐれ研究員妹である金髪僕っ娘やさぐれ研究者「ボクら天才姉妹の頭脳によって着々と1-440の行程を再現し……」
487:名無しA雑民[sage]
2011/05/01(日) 16:37:58.57
専用カツラ「それでもヤツは止まらない」
488:名無しA雑民[sage]
2011/05/01(日) 16:40:56.48
炉りっこはぐれ研究員「そうでしたか」
489:名無しA雑民[Sage]
2011/05/01(日) 16:44:32.96
これこそが後ほどの悲劇を生む事を、この時は未だ、誰も知らない。
490:名無しA雑民[sage]
2011/05/01(日) 16:47:24.12
この会話は奇しくも、あの(・・)チャーレムがレムする、七秒前のことであった……
491:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2011/05/01(日) 17:53:51.44
一方本物のミュウは、『始まりの樹』の中で寝ていた
492:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(関東・甲信越)
2011/05/01(日) 19:19:09.66
そこがゴルフ場建設予定地であることも知らずに……
493:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage]
2011/05/01(日) 20:12:53.77
『始まりの樹』を守ってきた王家はR団が征服…女王と王女はここ、R団本部に連れてこられていた
494:名無しA雑民
2011/05/01(日) 21:36:58.04
幹部「この者共を獄門に処せよ!」
495:名無しA雑民
2011/05/01(日) 23:39:11.14
幹部B「まあ待て、こいつらの体で楽しませてもらってからでも悪くない・・・」
496:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(関東・甲信越)
2011/05/02(月) 00:07:39.15
その頃幹部Cはボンテージを着た女王様にムチで責められていた
812Res/128.23 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20