7:名無しNIPPER
2012/08/30(木) 23:11:44.81
わたし「あら、こんな大きな箱を作ってどうしたんですか?」
調停官であるわたしは村の人から遠くで幾つかの箱が急に現れ、何やら投げ合っているので何とかして欲しい
と依頼され仕方なく、ええ決して食料で釣られたわけではありません。ただあの子鹿のステーキとシチューは
先ほど頂いた材料でまた作りたいものです。
そうこうしていると、箱の先端が開きそこから展開された広場から妖精さん達がゾロゾロ現れ
妖精さん「してぃーをだいひょうしてかんげいします」「ぼくたちだいひょう」「ぼくたちえらい?」
「たみがいるからえらい」「くーでたーおきたらおわり」「ぎろちん?」「じゅうさつ?」
「きょうふせいじ?」「どくさいしゃこそがいちばんだいじ」
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