お前らそろそろ夏だし怖い話でも集めようぜ
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27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(北陸地方)
2011/06/29(水) 00:17:36.03
連投しまくり申し訳ないorz

なるほど!そういうことだったのか…
なんかすっきりしました。
こたえてくれたかったありがとうごさいました


28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(不明なsoftbank)[sage]
2011/06/29(水) 04:14:18.54
 俺の同僚にさ、変わったやつがいるんだよ。変人と言うべきかな?
そいつは服装とかは普通だし、人間関係も問題ない。怪しい宗教にはまってるわけでもない。
じゃあ何がおかしいのかって言うと、なぜかそいつはいっつもハサミを持ち歩いてるわけ。
まあ一つぐらいなら普通だし、いざという時のために持ち歩いてるのかな〜なんて思うよ。
でもこいつの場合は違う。
以下略 AAS



29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(関西・北陸)
2011/06/29(水) 11:27:59.08
小学生の時に猫を20匹近く飼ってて、自分は学校・母親は仕事の為祖母が世話してくれてた(父親とは離婚してたから自分・母親・祖母の3人暮らし)
ある日、祖母が入院することになって猫をどうしようかと話になったが、母親は自分がいない間に保健所に猫を連れていってしまった
「そうするしかなかった」って泣きながら言ってたのを覚えてる

それから2週間ぐらい経って母親の職場で撮った写真を現像したら1枚だけおかしな写真があった、母親の横に飼ってた猫で母親が一番気に入ってた猫の顔がくっきりと出ていた
以下略 AAS



30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(九州・沖縄)
2011/06/29(水) 17:43:58.47
むかーしむかし、ある所にとても貧しいおばあさんがいました。
このおばあさんはとても優しかったそうです。
ある日、一人の男がおばあさんの家に訪れました。
「私は旅人です。旅の最中に迷ってしまい、食べるものもありません。どうか今日だけでも泊めていただけないでしょうか?」
優しいおばあさんはその男を泊めてあげ、少ない食料でおもてなしました。
以下略 AAS



31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(中国地方)
2011/06/29(水) 23:37:39.29
>>30

死神だったのかなその男……


32:名無しA雑民
2011/06/30(木) 02:23:12.57
俺が小学生の頃の話。
俺が住んでいた町に廃墟があった。
2階建てのアパートみたいな建物で、壁がコンクリートでできていた。
ガラスがほとんど割れていて、壁も汚れてボロボロだったから、地元の人間でも、あまりこの場所に近づくことはなかったらしい。
ある日俺は、友人と肝試しをすることになって、この廃墟に行くことにした。
以下略 AAS



33:名無しA雑民
2011/06/30(木) 02:39:31.33
あるところに通ると必ず幽霊に会うトンネルがありました。
 トンネルの近くにある中学校の女生徒が三人、そこに肝試しに
行くことにしました。
 夜行くと怖いのでお昼間に行きましたが、お昼に見てもトンネルはやっぱり
怖く、三人手をつないで走り抜けることにしました。
以下略 AAS



34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(中国地方)[sa]
2011/06/30(木) 07:25:02.08
>>32
二階から飛び降りて大丈夫だったのか
あと、>>33がよくわからん誰かせつめいしてくれ


35:名無しA雑民
2011/06/30(木) 08:24:13.03
>>34
三人で手を繋いで走ったのに全員が「真ん中でよかった」と言ってる
つまり三人とも両手を繋いでいて自分がセンターだと思い込んでいた

って事じゃないかな?


36:名無しA雑民
2011/06/30(木) 14:57:47.28
>>33
両端に誰かいる

>>32
指示の後は毎回「と書いてあった。」で〆てるのに
以下略 AAS



37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(北陸地方)
2011/06/30(木) 16:33:50.30
僕の家族は両親と弟2人の5人家族です。
両親は僕達の為に毎日寝る間も惜しんで仕事をしてくれています。
ある日、両親が仕事帰りに殺されました。
場所は違うけど撲殺という同じ殺され方です。
母の死体の横には僕達の晩ご飯が転がっていました。
以下略 AAS



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