389:名無しA雑民[sage]
2007/08/07(火) 03:27:17.48
合コンの二次会知らない女の家で酔っ払ったうんこマンこと>1は朦朧とした意識の中タオルケットに包まり
チンコを丸出しにするという危険な賭けに挑んでいた。しかし酔いが回ったせいか意識を失ってしまう。それから
どれ程の時間が経ったのか、気が付くとタオルケットに下痢便をひりだしてた!部屋には自分以外起きている
者はいない、家主と元友達である榎(仮名)は風呂に入っている。目撃者はいない、不幸中の幸いである
この幸運な状況化で下痢便に錯乱した>1が取った行動は下痢まみれのタオルケットとパンツを便器にぶち込み
ノーパンで逃走するという理解に苦しむものであった。仙台市を疾走する>1、途中尻から消化不良のエノキが
垂れていることに気がつきそれを適当な民家の笹にかけてなお走り続ける。そこにかかる電話、猛烈な勢いで鳴る
呼び出し音、>1はついに逃走を諦め電話を取り部屋に戻れという榎の要求に応じるのであった。かくして元来た
道を逆走することになった>1、しかし慣れない土地のせいか道に迷ってしまう。右も左も分からない見知らぬ街で
何を頼りにすれば良いのか?さ迷う>>1に道を示す一筋の光、民家の笹にかけたエノキである。>1はエノキを頼りに
ついに部屋の前までたどり着くことができた。
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