【安価】オルランドゥ大武術会11【コンマ】

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564 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/15(土) 19:31:21.91 ID:AuYF3qqFO
「ところで、ついでと言っては何ですが。一つ、お願いが」

「お願い?」

「ええ。一度、その『アンサートーカー』というのを使わせてもらえませんか」

「まあ、いいが……ただ、エネルギーを消耗するから1回限りだぞ」

「構いません」

僕らはまた例の箱みたいなのに乗って上に上がった。そこには色が褪せかかっている巨大な石と、それと同じぐらい巨大な機械があった。

「こいつがオルニディウム量子コンピューター。調べてもらいたいことがあれば、あたしが入力するわ」

「……僕の『蛇』の力を強め、かつ『一族』を殺せるようにするにはどうすればいいかを教えてください。
『一族』の同族だと、確か互いに殺せないんですよね」

マエザキさんが頷いた。

「と聞いているな。厳密には『上位』にある存在は『下位』を殺せるが、その逆は不可能と。
最上位である『一族』同士のつぶし合いもできないらしいが、どういう理屈かは未だにあまりよく分かってないな」

「多分あなたの血が必要よ。ちょっと貸して」

ナイフで指を少し傷付けると、「アリス」さんはそれを綿のようなものに吸い取らせた。

「こいつを読み取らせて……と。じゃあ、やってみるわね」

(クランの強化方法、コンマ下)
01〜60 地道に強くなるしかない
61〜94 オルディニウム照射、ただリスクはある
95〜00 オルディニウム照射、ノーリスク

(一族を殺す方法、コンマ下2)
01〜75 不可能なものは不可能、マナキャンセラーを持っていくしかない
76〜94 マナキャンセラーと同等の封印術が存在する
95〜00 上+α(封印術即時習得可能)
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/15(土) 19:32:46.55 ID:Gsp47na80
でやっ
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/15(土) 19:34:16.79 ID:+vrakCQ+0
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/15(土) 21:42:41.72 ID:M3PRoM1vo
ノーリスクほしいな……
568 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/16(日) 09:27:18.63 ID:taM8+BJLO
(トラブルにより昨日更新できませんでした)

>>565のクリティカル処理です。

01〜70 昇格
71〜94 2段階昇格
95〜00 2段階昇格+α
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 09:33:53.25 ID:dIsmrkzDO
はい
570 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/16(日) 10:51:13.23 ID:taM8+BJLO
#

15分ぐらいすると、「アリス」さんの目の前にある画面がピカピカと光り始めた。

「結果が出て来たわねっと……」

ふむふむと何やら頷くと、「アリス」さんはにぃと僕に向けて笑った。

「朗報よ。結論から言えば、悪くない」

「本当ですか!?」

「ええ。まず、あんたの強化方法についてだけど、オルディニウム鉱石から発せられるオルディニウム線を照射すれば可能よ。
そもそも、あんたの力。その指輪の影響なわけだけど、それは超高純度のオルディニウム鉱石を『無害化』したものなの」

「え」

「まあ要はオルディニウムが発する特殊な放射線―オルディニウム線によって、あんたの身体は人外のそれに造り変えられてるわけね。
サイファーさんやノワールさんと同じだけど、より影響を強く受けてる。
で、それが進むと『一族』とやらと同じように『人間であって人間じゃない』存在になる」

背中を冷たいものが伝うのが分かった。

「……ああ、心配はそんなにする必要はないわ。寿命が異常に長くなるぐらい。
特にあんたの場合は『蛇』の依り代なわけだから、そうであるのが本来自然なのよ。
詳しくは聞いてないけど、あんたの戦ってる相手って『壊れた世界』の連中なんでしょ?
マトモな人間じゃ太刀打ちできないし、それは仕方ないわね」

「でも、さすがに代償は」

「それはあるわ。マエザキ先生」

うむ、とマエザキさんが真剣な表情で言う。

「オルディニウム線の厄介な所は、身体ではなく心にも影響を及ぼしかねないという点だ。
そして、基本的にそれは人間の本能――それも社会的には決して好ましくないとされる点をより強く引き出す。
平たく言えば、邪悪になるということだ」

「……邪悪に」

「そうだ。オルディニウムによる汚染が極めて進んだ『壊れた世界』は、まさにそうだ。
オルドという男も、本来はただの科学者だった。それがオルディニウムに汚染され、狂気の男へと変貌した。
幸い、この世界のオルドはそうならずに済んでいるが。強大な力を持った邪悪がどんなに厄介かは、君らも知っていることだろう」

僕の頭の中に、クリスの名が浮かんだ。

「……ええ」

「君の力をこれ以上引き出す、ということは君をそうした存在に変えかねないということでもある。
一応、『浄化装置』を使えば心を真っ当な状態に戻すことはできるが、同時に力も失わせてしまう可能性が高い。
つまり、これは一種の賭け、ギャンブルだ」

「アリス」さんも、それに同意する。

「そうね。先生の言う通り。むしろ朗報はこっちかな。
マナキャンセラーなしで『一族』を殺す方法、あるわよ。これはある種の『魔法』になるのかしら?
一定のマナを行使できる人物が、然るべき術法を使えばできるみたい」

「本当ですか?」

「オルディニウムの影響を受けた術者となると、君の彼女かな?君自身もさっきの賭けに成功すればできる可能性があるみたいだけど。
術式は弾き出してるから、それを教えれば大丈夫。後は、君次第」

※重大選択肢です。オルディニウム照射を

1 受ける
2 受けない

※3票先取
※確率は半々の偶奇判定です。
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 11:07:09.61 ID:JV+XmKnTO
1
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 11:08:43.86 ID:P1Y1LKRNO
1
573 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/16(日) 11:31:21.36 ID:taM8+BJLO
上げます。もちろん、この後照射を受けるということもできます。
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 11:50:31.93 ID:hW5DQs+t0
浄化装置で力を失うのは今以上にってことでしょうか?
それなら9スレ目の>>919でコーウィンがやってくれそうだったし、まずコーウィンと連絡取る必要はあるけどそのほうが安全かも
2で
575 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/16(日) 12:00:12.88 ID:taM8+BJLO
>>574
その通りです。むしろ今のレベルで収まれば上出来です。
完全に覚醒レベルがゼロになる可能性すらあります。ギャンブルというのはそういうことです。
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 12:15:31.92 ID:P1Y1LKRNO
2に変更する
強化は急務だけど覚醒レベルリセットされるリスクは看過できない、成功権なり1000ボーナスの振り直しなり保険持って出直したいわ
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 12:57:40.71 ID:8mkcrrP1o
2
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 14:45:13.16 ID:04odRqZ20
2
579 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/16(日) 16:50:42.76 ID:taM8+BJLO
一瞬、提案に乗ろうかとも考えた。でも……

「やめときます。まだ、早い気がする」

「そうね、ちょっともったいないわ」

マエザキさんも頷いた。

「多元世界にとっての敵を増やすようなことにもなりかねないからな。まあ、焦ることはない。
君が時期だと思った時、またここを訪れればいい。交流も今後増えそうだしな」

※95以上で???
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 16:51:15.29 ID:lRhzsNVo0
581 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/16(日) 22:12:38.75 ID:Fc98rkuKO
#

※通常ルート

「良かったのか?あれで」

ミラがお肉――猪の肉らしい――を頬張りながら訊いてきた。獣肉なのに、全然臭みがない。

「うーん、強くなれるのはいいけど、そんな危険を冒したくないかなって。それに、やっぱり地道にやるのが一番だよ」

「そんなものかねえ」

オリヴィアは「旨い旨い」と言いながら料理を食べまくっている。1人だけ見た目が成人だからか、お酒も結構飲んでいるようだ。

「大丈夫なの、それ」

「んあ?勿論だ!にしても、本当に旨いなこの世界の飯は。言っちゃ悪いが元の世界とは比較にならん」

「……確かにそうだけど」

なんか、このままこの世界に居ついちゃいそうな勢いだな……。
確かに、オリヴィアには何の縛りもないのだけど。それでいいのだろうか。

つつ……とミラが僕に近寄ってきた。

「でだ。……この後、どうする?」

珍しく気持ち頬が赤い。……そういや、約束だったものな。

1 オリヴィアが寝付くのを待って、こっそりとしようか
2 オリヴィアも一緒にする?
3 いや、今日はやめとこうか
4 その他自由安価

※2票先取
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 22:21:57.85 ID:dIsmrkzDO
1
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/16(日) 22:23:18.08 ID:P1Y1LKRNO
1
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 09:33:35.24 ID:SnnsKNE4O
「オリヴィアが寝付くのを待って、こっそりしようか」

コクン、とミラが頷く。普段は偉そうな彼女だけど、こうやっていると本当にかわいい。

「むう、何こそこそ喋ってるんだ」

オリヴィアがムッとした様子でお酒を飲んだ。……うーん、邪魔されなきゃいいんだけどな。

#

50以上でオリヴィアは寝ている(クリティカルか95以上ならずっと起きません)
585 : ◆QlCglYLW8I [saga]:2020/02/17(月) 09:40:37.54 ID:SnnsKNE4O
テストです
586 : ◆QlCglYLW8I [saga]:2020/02/17(月) 09:45:27.63 ID:SnnsKNE4O
酉忘れたので思い出すまでこれで進行します。
587 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 09:47:03.58 ID:SnnsKNE4O
思い出しました。失礼しました。(端末トラブルでデータが全て飛んだためです)
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 09:50:50.73 ID:q1hNBp0DO
はい
589 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 10:22:44.66 ID:SnnsKNE4O
#

「くかー、くかーっ……」

オリヴィアは気持ち良さそうに大の字に寝ている。「j」も睡眠を取るものなんだな。

「どうにもお前の魔力を取り込むと、行動が人間のそれに寄るみたいだな」

ずるずるとオリヴィアを部屋の端に引きずりながらミラが言う。

「そんなものなのかな」

「『j』の成り立ちから察するに、全ての生物の要素を取り込めるよう私たちの身体はできている。
だから、旨いものを食いたくなるのも、眠たくなるのも、当然のことだ」

ミラがワンピースをはらりと落とす。小さな胸と股間を覆う白い下着が見えた。

「そして……愛し合いたいという欲求もな。クラン、しようか」

「……うん」

僕は温泉が見える縁側の椅子に座った。ミラは僕にまたがって、向い合わせになる。

「2人きりでするのは、初めてだったな」

「そうだね。……そうしたかった?」

チュッとミラが僕の唇を啄む。

「当たり前だ。今日は、たっぷり愛してもらうぞ」

今度は僕から、深く口付ける。「んんっ……!!」というくもぐった喘ぎと共に、彼女が僕を強く抱き寄せた。

「ぷはっ、何か、激しいね」

「当然だ。久し振り、だしな。……クランのも、もう元気になってる」

クスクスとミラが笑う。僕のは下着から少しはみ出していた。

※40以上でオリヴィア目覚めない(以上なら多数決へ)
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 10:28:28.29 ID:A50dLeVB0
はい
591 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 12:34:39.35 ID:K48+mqPqO
「んああ……何やってるんだ?」

奥から、寝ていたはずのオリヴィアの声が聞こえた。……どうしたものかな。

1 あ、ああ。何でもないよ
2 一緒にする?
3 実は……(事情を丁寧に話す)
4 その他自由安価

※2票先取
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 13:21:57.27 ID:q1hNBp0DO
3
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 13:23:45.76 ID:iHihrBvOO
3
594 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 15:26:44.53 ID:zqAnm0laO
「む……どうするんだクラン」

「ちょっと待ってて」

僕は乗っかっているミラを下ろすとオリヴィアの方に向かった。

「ん?」

「オリヴィア、ごめん。実は僕とミラは……何と言うか……」

よく考えると説明しにくいな。恋人というほどでもないけど、単なる友人や仲間というには近すぎる。

「何というか?」

「その……好き合ってるというか、そんな感じなんだ。で、久し振りに一緒にいれるようになったから……エッチしようかなって」

奇数……知識なし
偶数……知識あり
ゾロ目、95〜00 ああ、セフレか

(ゾロ目、95〜00以外では判定が続きます)
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 15:34:12.11 ID:HnvE2KpM0
c
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 15:34:12.95 ID:UikXQUb2O
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 15:35:14.07 ID:UikXQUb2O
コンマ神のセフレへの執念
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 15:36:02.72 ID:pGG5ruEZ0
偶奇判定だからファンブルは無し・・・よな?
というかRに移動しなくて大丈夫なのかな
599 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 15:40:32.20 ID:zqAnm0laO
オリヴィアはキョトンとしている。

「ああ、セフレか」

「『セフレ』……?」

「ああ、お前はこの言葉知らなかったのか。セックスするための友達のことを、セフレというらしいな。なあ、ミラ」

※ミラ好感度245
100-245÷3=19以上で?
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 15:46:25.57 ID:pGG5ruEZ0
601 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 15:54:35.97 ID:zqAnm0laO
ミラの顔が赤くなっている。

「……セフレじゃない」

「ん?そうなのか?」

「違う。クランは……私の大切な人だ。クランには他にも女がいるけど……私だって大切にしてくれる。そうだよな?」

ミラが潤んだ目で僕を見た。……そこまで想われてたのか。

これは覚悟を決めないとな。

「……うん、そうだよ。ミラのことも、ちゃんと好きだよ」

「……クラン!!!」

ミラが泣き笑い顔で僕に抱き付いてきた。

「本当か?本当なんだな!!?」

「うん。ミラだけってわけにはさすがにいかないけど……それでもいい?」

「ああ、もちろんだ!!ラーナやイマーラなら、仲良くやれてるしな!
……で、これからどうする?」

オリヴィアを見ると、ニヤニヤと笑っている。

「ああ、私は温泉で溶けてるから自由にやっててくれ。まあ、混ざっても構わないが」

1 2人でする
2 3人でする

※2票先取
※好感度の上昇具合がやや異なります
※どちらにせよ、R板への移動で多数決を取ります
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 15:55:56.74 ID:UHr+Fms6O
3
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 15:57:00.95 ID:UHr+Fms6O
3人でやると言おうとしたら誤送信してもーた
さっきの無効で安価下で
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 15:59:49.94 ID:iHihrBvOO
1
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 16:09:26.71 ID:pGG5ruEZ0
1
流石にここまでされて今回二人きりでやらないのはいかんでしょ
オリヴィアとはまた今度そういう流れになったときに考えよう
606 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 17:27:35.25 ID:/hdS747FO
「……じゃあ、2人でしよっか」

「うんっ!!」

満面の笑顔でミラが言う。オリヴィアはニヤニヤしながら立ち上がった。

「じゃあ、私は大浴場にしばらく行っているから、ゆっくり楽しんでくれ。じゃあ、またな」

※今後の展開

1 R板に移動
2 イベント&好感度判定のみ

※3票先取
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 17:33:33.75 ID:q1hNBp0DO
2
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 17:35:11.19 ID:9+HGTWWY0
2
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 17:38:51.25 ID:iHihrBvOO
2
610 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 17:50:04.89 ID:/hdS747FO
※イベント判定(コンマ下1)
75以上で発生

※ミラ好感度上昇
コンマ下2一桁×8+50(最低保証70)
(イベント内容次第では上乗せ)
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 17:50:46.80 ID:iHihrBvOO
はい
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 17:51:22.68 ID:0wxAOPyK0
613 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 17:56:17.88 ID:/hdS747FO
※イベント発生、内容判定

01〜25 オリヴィア、クラン(というより恋愛)に興味を持つ(オリヴィア好感度設定へ)
26〜60 ミラがクランにお願い事(好感度+20)
61〜94 クラン強化(全ステータス+1、好感度+30)
95〜00 ?????(再判定)
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 18:00:47.11 ID:4qjLEL1co
615 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 18:02:08.85 ID:/hdS747FO
※ファンブル回避権消費、再判定
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 18:03:43.28 ID:iHihrBvOO
617 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 18:07:17.44 ID:/hdS747FO
ミラ好感度 379

※好感度300突破につきボーナス取得です。

ミラ同席時の戦闘で1回のみダメージ2倍(奥義効果がある場合倍数+1)
618 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 18:17:32.64 ID:/hdS747FO
【79日目】


「しかし随分距離が詰まったものだな」

オリヴィアがご飯をかけ込みながら言う。僕の隣には、ピッタリとミラが寄り添っていた。
彼女は昨日より気持ち背と胸が成長している。見た目の年齢で言えば、僕より歳上になったかもしれない。まあ、実際歳上なんだけど。

「うむ!たっぷり愛してもらったからな!な、クラン」

「う、うん」

ゴロゴロと猫のようにミラが甘えてきた。それにしても、この子もラーナや師匠並みに……何と言うか、エッチだよなあ。

昨晩は、まあ例によって散々搾り取られた。ミラの「触手」で責められたりもして、割とヘトヘトだ。
まあ、ミラも満足したみたいだから、それはそれでいいのかな。

ただ、気掛かりも一つある。それは……

「で、戻ったらお願いできないか?」

「うーん……」

ミラがニコニコしながら訊いてくる。


お願いとは、「戻ったらララにもしてやってくれ」ということだ。

619 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 18:20:35.88 ID:/hdS747FO
ミラいわく、「こんなに素晴らしいことをララが知らないのはかわいそうだ」ということらしい。
どうやら僕がララを抱くのは、彼女にとって問題ないみたいだけど……ラーナや師匠が何と言うかなあ……

まあ、戻ったらその時に考えよう。うん。

※70以上で「過去の世界」最後の自由行動、未満で帰還(2度判定を挟んで元の世界へ)
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 18:21:48.24 ID:0wxAOPyK0
621 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 18:27:51.21 ID:/hdS747FO
#

「戻って来たわね。収穫は?」

「ええ、大いに」

カレンさんが「それは良かった」と頷いた。

「じゃあ、一度元の世界へ戻るわよ。あなたたちは、すぐに自分たちの所に戻るのよね」

「はい、そのつもりです」

「了解。オリヴィアはどうするの?」

カレンさんがオリヴィアを見た。

※50以上で一緒に戻る、未満だと「過去の世界」に居着く
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 18:28:18.44 ID:q1hNBp0DO
はい
623 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 18:55:50.69 ID:/hdS747FO
※クリティカル

ちょっと休憩します。
624 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 20:17:27.40 ID:/hdS747FO
「んー、私もその『別の世界』とやらについていっていいか?」

「……え?」

「いや、戻っても暇だしな。言ったが、見聞を広げたいだけだ」

僕は焦った。それはいくらなんでもまずい。

「ちょ、ちょっと待って!?僕らの世界にも、『オリヴィア』が……」

「対消滅するかもしれないんだろう?なあに、私なら大丈夫だ。周辺の状況なら大体分かる。
それに、本当に『同一存在』かは分からんだろう?ミラの知識からすると、どちらかと言えばそれは彼女の祖母っぽいが」

……まあ、確かにそうだけど。

1 連れていく
2 連れていかない

※3票先取

※連れていかないとオリヴィアが再会時不機嫌な可能性があります。
※彼女の言う通り、対消滅という事態は余程でないと起きません。ただ、会わせないことに越したことはないですが。
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 20:25:19.14 ID:XEim7Tr+0
1
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 20:25:56.13 ID:iHihrBvOO
1
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 20:30:31.61 ID:q1hNBp0DO
1
628 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 20:34:33.72 ID:/hdS747FO
断ったら機嫌悪くしそうだな……。それに、彼女は僕らの味方というわけじゃない。敵にも変わり得るのだ。

「……分かったよ」

ニィっとオリヴィアが笑った。

「さすがだな!器の大きい男は好きだぞ」

「……クランには手を出さないでほしいんだが」

「ハッハッハ、冗談だ冗談。じゃあ、行くとするか」

うーん、この先大丈夫かな……。

#

※70以上でナガトとのイベント
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 20:35:15.23 ID:4qjLEL1co
630 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 20:47:51.66 ID:/hdS747FO
※通常ルート
※20以下で帰還後異変あり(1回のみファンブル扱い)
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 21:01:24.80 ID:0wxAOPyK0
632 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 21:58:24.41 ID:/hdS747FO
#

「あ、帰ってきた!!お帰……誰それ」

出迎えたラーナが真顔になった。師匠はというと驚きで顔が固まっている。

「え……?」

「ハハ……これは」

僕らを送ってくれたランダムも困り顔で頭をかく。

「全く……こんなことになるたぁな。こいつはオリヴィア。俺たちの世界の『j』だ。
どうやら拘束されるのが好きじゃないらしくてな。しばらくそっちで厄介になる」

「というわけだ。この世界にも『オリヴィア』がいるらしいが、迷惑はかけん」

「……ま、飯をちゃんと食わせれば悪さはしねえだろ。クラン、よろしく頼むぜ」

「は、はあ」

そう言うとランダムは帰ってしまった。まあ本人が望んだことではあるけど、何か押し付けられた気がしないでもないな……。

「……何かまた女が増えた。というかミラ、距離近くない?」

ラーナがじと目で僕を見た。ミラは僕の腕に自分のそれを絡めている。近いというより、距離がないんだけど。

「ああ、すまんすまん。今度3……いや4人でしよう。クランは皆の、それは忘れてないぞ?」

「……て言ってますけど」

「まあ、独占するつもりがないならそれはそれで。クランじゃなくて『クララ』でするのもいいですけど」

師匠はニコニコ顔だ。というか、僕の周りの子って何でこう倫理観がおかしいんだろう……。

「……ま、イマーラ様がそう言うならいいんですけど。で、向こうで収穫は?」

「うん、これで花粉は防げるって。ラーナたちの方は収穫あった?」

01〜60 なし
61〜80 マリーンは見付かったが単独行動されている
81〜94 マリーンはイーリスにいる
95〜00 上+α
633 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 21:59:23.82 ID:/hdS747FO
90〜00を上+αに変更
634 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 21:59:40.76 ID:iHihrBvOO
635 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 22:33:02.20 ID:/hdS747FO
「うーん、それがねぇ……」

ラーナが眉を潜めた。師匠が言葉を続ける。

「キルカスでマリーンさんを見付けたんだけど、『忠告感謝する』って先に行ってしまったわ。危険なのは重々分かっているでしょうけど」

「会ったのは?」

「昨日。まだバルファルまでは着いてないはず」

「一族」の血族であるらしい彼女のことだ。そこまで無謀ではないはずだけど……

(自由行動)
1 バルファルに向かう(定員5人、何も異論がなければ今いる5人になります)
2 ダーレン寺に行く
3 「穴」へと向かう
4 オルランドゥへと向かう
5 その他自由安価

※3票先取
636 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 22:40:32.82 ID:iHihrBvOO
接触できてるって事はマリーンの連絡先確保できてるのかな
連絡つくようなら手を組みたい所なんだけど
637 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 22:48:50.65 ID:/hdS747FO
>>636
確保はできていませんが、先回りは可能です。
638 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 22:57:57.12 ID:A50dLeVB0
1
639 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 23:02:08.18 ID:lbTZRBXRO
上げます。0000までに決まらない場合はリセットです。
640 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:08:24.94 ID:iHihrBvOO
1
現地で捕まえて話をつけるしかないか
641 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/17(月) 23:12:09.43 ID:pGG5ruEZ0
1
642 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/17(月) 23:45:02.79 ID:lbTZRBXRO
今日はここまで。
643 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/18(火) 08:54:55.81 ID:IZYoK56WO
「バルファルに行こう。そこで、マリーンさんと合流できるはず」

「……だね。で、マスクは5つだっけ。ちょうどこの5人で足りるけど」

天使樹に撃ち込む銃弾用の小型銃はもうもらっている。的が大きいから、特別に訓練も要らないはずだ。

※メンバーはこの5人でいいですか?

1 はい
2 いいえ

※2票先取
※いいえの場合は代替メンバーを示してください。
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 10:21:48.75 ID:6sNH+oCvO
1
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 10:21:52.49 ID:uX8laZnr0
1
646 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/18(火) 12:52:42.30 ID:+dW2qohBO
※30以下で事態悪化
647 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 12:53:33.78 ID:d/fh428jO
648 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/18(火) 13:03:24.51 ID:+dW2qohBO
#

「……相変わらず酷いね」

バルファルの町は、やっぱり人通りがほとんどなかった。
たまに見掛けるのは、下半身丸出しだったり上半身裸だったりでよろよろの人ばかりだ。

「これは確かに。天使樹の花粉のせい、ということか」

「うん。天使樹のあるロックモールまでは徒歩で2日。
さすがにこの格好じゃ食べたり寝たりはできないから、その時だけイーリスに戻る感じだけど」

「何か面倒だな」

マスク越しでも、ミラが渋い顔なのは分かった。

マリーンさんは、多分ここにはまだ着いてないはずだ。ここで待っていれば、合流はできそうだけど。

※75以上で発見(チャンスは複数回あります)
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 13:15:38.68 ID:AM7d949DO
はい
650 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/18(火) 14:10:17.93 ID:bhy1COOvO
「ラーナ、近くにいる?」

「……それっぽいのはまだ。まあ、来るとしたらもうちょっとしてからかな」

それまでは、この廃墟に近い町で過ごさなきゃいけないってことか。どうしたものかな……

1 酒場に行く
2 町を散策する
3 人に話しかける

安価下(多数決ではありません)
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 14:14:51.66 ID:6sNH+oCvO
2
652 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/18(火) 14:25:32.87 ID:bhy1COOvO
とりあえずボーッとしても埒が明かない。少しこの辺りを歩いてみよう。

01〜25 ???を発見
26〜50 女性が襲われている
51〜70 何もなし
71〜89 正気の人間発見
90〜00 上+α
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 14:26:28.95 ID:d/fh428jO
はい
654 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/18(火) 14:56:04.54 ID:bhy1COOvO
歩き始めてしばらくすると……

ちょいちょい

ある家の中から、手招きする動きがあった。……ん?

どうやら、それは僕くらいの少年だ。その隣にはウサギ耳の亜人もいる。人間っぽいから、「合の子」だろうか。

「……行ってみる?」

「見た感じ正気みたいだけど……とりあえず行ってみようか」

近寄ってみると、そこは食堂みたいだ。中にいるのは、皆15、6より下の子か、若い亜人ばかりの10人ぐらいか。

「……まさか、助けがきたの??」

お下げの女の子が、訝しげに扉を開いた。手には鉄棒が握られている。

「助け……?確かに、テルモンのフリードニヒ殿下の命は受けてるけど」

ざわっと、食堂の中が湧いた。

「まさか、数日前に魔動車で来たっていうのは、あんたたち??」

「ああ、うん。危ない感じだから、準備して引き揚げたんだけど」

ざわつきが強くなった。14歳ぐらいの子が、玄関へと走りよってくる。

「うわあああんっ!!!怖かった……怖かったよぅ……!!」

「君らは、この街の?」

お下げの子がふうと息を吐いた。

「……何人かは。もう何人かは、ロックモールから何とか逃げてきた。
あたしもそうだけど、みんなここかロックモールの『稚児娼館』や『亜人娼館』の出なの。
歳が行ってない子や、若い亜人はあの樹の影響が軽いみたい」

「……花粉が効かないのか」

「よく分からないけど、多分。でも、大人はあの通り全滅。皆セックスしか頭になくなっちゃって、しかも馬鹿みたいになってどんどん死んでる。
何とか食堂に逃げ込んだけど、食料も底を尽きかけてきたわ。本当に助かった。……って、逃がしてくれるでしょうね」

「ああ、うん。それは保証するよ。てことは、ロックモールの状況を知る子もいるってわけだね」

01〜20 いるけど……
21〜80 いるわ
81〜89 実は……
90〜00 上+α
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 15:00:47.55 ID:AM7d949DO
はい
656 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/18(火) 16:05:20.15 ID:bhy1COOvO
※クリティカル、再判定

01〜50 昇格(内部事情には詳しい)
51〜89 2段階昇格(「ランダム」の状況判明)
90〜00 緑髪の少女登場(理性あり)
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 16:07:27.97 ID:1ROm7OXL0
658 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/18(火) 17:18:03.41 ID:bhy1COOvO
「ええ。……こっちに来て」

とことこと、緑髪の少女がやってきた。僕より少し小さいくらいかな。

「この子は?」

※名前を決めます。安価下3まで、コンマが最も大きいものです。
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 17:26:48.87 ID:d/fh428jO
ナディア
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 17:28:07.74 ID:yydyEFIk0
ココロニ
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 17:28:39.78 ID:AM7d949DO
イリーナ
662 : ◆Try7rHwMFw [saga]:2020/02/18(火) 17:50:27.91 ID:bhy1COOvO
「あの、私ナディアです。ロックモールで生まれました」

ペコリ、と頭を下げる。こんな小さな子にも、春を売ることを強制してたのか……。

お下げの子が、ナディアと呼ばれた少女の頭を撫でた。

「この子には随分助けられてねえ。不思議な力を持ってるんだ」

「不思議な力?」

コクン、とナディアが頷いた。

「……あなたたち、いい人ね。一人ちょっと違うのもいるけど、大体いい人」

「……え?」

「私、怖い人や悪い人、分かるの。そういう人は、触ると倒れちゃうの」

「……魔法?」

ラーナの問いに、ナディアは「分からない」と答えた。どういうことなんだろう?

※30以上でミラが耳打ち
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2020/02/18(火) 17:55:42.89 ID:yydyEFIk0
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