【SSSS.GRIDMAN×BLEACH斬魄刀異聞篇】宝多六花と灰猫の戦闘日記

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151 :ピギ :2025/12/09(火) 05:30:38.00 ID:FyFEB7F10
>>150 焚き火で使う薪と火を作るとかwww
152 :ピギ :2025/12/09(火) 05:36:52.76 ID:FyFEB7F10
>>150 覚醒したから光の力を得た。
153 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2025/12/09(火) 05:38:07.84 ID:fjp9dxU30
>>152 そんなこと無いと思う・・・・・・。
154 :灰猫六花 [saga]:2025/12/13(土) 16:44:55.85 ID:NkJ2qHYS0
灰猫&六花
「「おお〜!!」」

灰猫
「コレならキャンプファイヤーでも行けそうね!」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「まぁ、火事とかにならなきゃ良いんですけど・・・・・・。」

こうして焚き火をする事になった灰猫と六花。そして・・・・・・。
155 :誰やねん :2025/12/14(日) 08:42:16.96 ID:RlKgZzlB0
熱くない??
156 :誰やねん :2025/12/14(日) 08:42:46.70 ID:RlKgZzlB0
大丈夫?
157 :灰猫六花 [saga]:2025/12/14(日) 11:56:07.47 ID:xkXp7HUz0
灰猫
「はぁ〜、やっぱ暖かくなるわね〜、こうして焚き火してると。」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「ですね〜。というか私達、露出しちゃってますし、寒くなるのもしょうがないですし。」

灰猫
「あぁ〜、確かに。フード付きのケープとか出しとけば良かった・・・・・・。」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「でも、次の戦いがあるし、我慢はしときます。」

灰猫
「そうだね。」

こうやって焚き火トークをしながら、リラックスをしている。

灰猫
「あっ、そういえば六花、」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「はい?」

灰猫
「グエゼアド達が来る前、アタシに何か質問しようとしなかったっけ?」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「あっ、イヤ、あれは別に・・・・・・。」

灰猫
「何よ〜、勿体ぶらないで言いなさいよ〜。(六花の右ほっぺをツンツンする)」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「ええ〜、じゃあ・・・・・・。」

六花は仕方なく、灰猫にある事を質問する事に。
158 :灰猫六花 [saga]:2025/12/14(日) 12:56:44.46 ID:WIkMVkMw0
宝多六花(水着衣装Ver.)
「チューブのわさびどこにあるの?」
159 :灰猫六花 [saga]:2025/12/14(日) 14:49:19.38 ID:xkXp7HUz0
>>158 違う!!
160 :ハンドレッド :2025/12/19(金) 20:48:28.98 ID:dYOy70eR0
>>158 プライド無いの?
161 :ハンドレッド :2025/12/19(金) 20:49:35.96 ID:in35Ejwg0
>>158 そんな質問じゃなかっただろーが
162 :灰猫六花 [saga]:2025/12/19(金) 22:28:57.84 ID:x/YOm1Ki0
宝多六花(水着衣装Ver.)
「高市はいつ辞めるの?」
163 :オードリー :2025/12/20(土) 10:17:56.98 ID:M5Z9n03Y0
>>162

春日「2050年だよ!!」バンッ!!

若林「長すぎるだろ!!」バンッ!!
164 :ハンドレッド :2025/12/23(火) 22:55:35.63 ID:5m0UxbMs0
>>162 そんなこと言ってないよな?
165 :灰猫六花 [saga]:2026/01/01(木) 11:41:08.27 ID:l/SGdNgy0
宝多六花(水着衣装Ver.)
「灰猫さんって・・・・・・刀、なんですか?」

灰猫
「・・・・・・・・・・・・・・・・!」

六花の意外な質問に灰猫は驚いてしまう。

灰猫
「・・・・・・もしかして、さっきの話しで思っちゃったの?」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「はい、一応なんですけど・・・・・・。」

そう、先ほど、グエゼアドが来る直前に六花の世界の話しにあった大型の長剣が猫背の男性の人の形になった所である。

灰猫
「・・・・・・正解。」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「えっ・・・・・・?」

そう言って灰猫は刀を出現させた。イヤ、正確には自分の『分身』とも言うべきか。

灰猫
「コレね、斬魄刀って言うの。死神が持つ特殊な刀でね。」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「えっ、死神!?」

灰猫
「あっ、と言っても、六花の思ってる様な死神とは違うのよ?何かこう、黒い服装のした侍みたいな?そんな感じよ。」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「あっ、そうなんですか・・・・・・。」

灰猫
「アタシのこの姿はね、この斬魄刀がある男によって実体化した姿なの。」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「実体化・・・・・・。(やっぱりキャリバーさんと同じだ・・・・・・。)」

灰猫
「その時に同時にその男から洗脳されてて、持ち主の死神と対決する事になったワケ。」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「えっ、洗脳って・・・・・・。」

灰猫
「六花、多分、六花の世界の話よりも長く説明しちゃうんだけど、聞いてもらっても良い?アタシのいた世界の事や、今までの戦いの全てを。」

宝多六花(水着衣装Ver.)
「・・・・・・はい。というか、是非聞きたいです。」

灰猫
「ありがとう。さて、まず何処から説明するかなぁ。」

灰猫は自分の世界で起こった出来事を六花に話すのだった。
166 :灰猫六花 [saga]:2026/01/02(金) 09:11:34.60 ID:IAf1uW0K0
詳しくはコチラ。→http://ja.wikipedia.org/wiki/BLEACH_%E6%96%AC%E9%AD%84%E5%88%80%E7%95%B0%E8%81%9E%E7%AF%87
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2026/01/02(金) 22:51:55.91 ID:IAf1uW0K0
>>167 wikipediaかよwww
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