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【安価】上条「とある禁書目録で」天乃「仮面ライダーです」【禁書】
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641 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 21:23:41.07 ID:Nod4X2/lO
頼むぜ…
642 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 21:24:01.61 ID:y6lN4MTiO
そい!
643 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 21:24:12.19 ID:70Q/jhxiO
りょ
644 :
1
[saga]:2026/01/21(水) 22:18:40.28 ID:4O0f68Ik0
白カチューシャ「・・・そうでもないかもね?」
乙姫「えっ?」
ジャンヌ(甘蛇)「武器を使うのは性に合わないが・・・」
『クジャク!』
ジャンヌ(甘蛇)「背に腹は代えられないか・・・!」
『リスタイル!』
ラブコフ「ラブ〜!」
乙姫「あれ!?居なくなっちゃった!?」
『ウエポンポンポーン!ポンポン!ウエポンポンポーン!ポンポン!』
『リバディアップ!』
『Ah〜〜〜〜〜〜〜!クジャク!ダダダダァ〜〜〜ン!』
クジャクバイスタンプをリベラドライバーに押印し、リバディアップを発動する。
全身を発光させてジャンヌの元へ浮遊してきたラブコフの姿が、銀と赤の配色をした2枚の鉄扇であるクジャクゲノムに変化した。
ジャンヌはそれを両手で掴むと風に乗せるようにクジャクゲノムを振るい、クジャクの特徴的な飾り羽を模したクジャクドフェザーが装着されている曲刀のアツアツアーチで片方のクローアームを斬り落とした。
ジャンヌ(甘蛇)「ハァアッ!セァアッ!」
―ザシュッ! バシュッ!
カッシーン『何・・・!?』
ジャンヌ(甘蛇)「ヤァアッ!ハッ!ハァアッ!」
―ザシュッ! ザシュッ! ザシュッ!
カッシーン『ぐぬぅうっ・・・!』
しなやかな舞を踊るようにクジャクゲノムを振るって、クジャクドフェザーとアツアツアーチの磨き抜かれた鋭利な刃による斬撃を繰り出す。
カッシーンが三叉槍で防ごうとすると、片方を折り畳む事で打撃に特化させて叩き付けるように防御を崩すと隙だらけとなった胴体を斬り刻んだ。
白カチューシャ「ね?」
乙姫「
>>645
」
キウイ撃輪の扱いが最後の最後まで、どう使えばいいのかわからなかったと述べてた佐藤さん(龍玄のスーアク)の気持ちがなんとなくわかりました。
描写難っずいでせうこれ。
645 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 22:23:32.13 ID:Nod4X2/lO
アクターさんすら悩むんだから相当だな…
これは後の先ですね
相手にあえて襲わせて油断させたところをカウンター…!
私がもう少しがんばらないといけない頭を使った方法ができる先輩すごいっ…!
646 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 22:24:37.70 ID:70Q/jhxiO
こんな軽々倒しちゃうって私の知らないところでもっと強くなってますね先輩…かっこいい……
647 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 22:24:57.68 ID:nau8wAVLO
1の表現力に感謝…!
648 :
1
[saga]:2026/01/21(水) 23:17:42.57 ID:4O0f68Ik0
乙姫「相手に敢えて攻撃させてから油断させたところをカウンター・・・」
乙姫「完璧な後の先だ・・・!私がもう少し頑張らないといけないのに先輩すっごい・・・!」
乙姫「あんな軽々と形勢逆転するなんて、ホントにもっと強くなってるんだ・・・」
『必殺承認!』
『必殺!必殺!』
『クジャク!リベラルスマッシュ!』
横向きとなっているバイスタンプスロットを起こして、装填されているクジャクバイスタンプのアクティベートノックを親指で押す。
再度ロール操作で横向きにするとリベラルスマッシュが発動し、両方のクジャクゲノムが青色のエネルギーを発しながら発光する。
カッシーンに狙いを定めながら手首をスナップさせつつ、クジャクゲノムを投げ飛ばした。
ジャンヌ(甘蛇)「ハァァアッ・・・!」
―ヒュンッ! ヒュンッ! ヒュンッ! ヒュンッ!
―ズバァッ! ズバァッ!
ジャンヌ(甘蛇)「セァアアッ!」
―ズ バ バ バ バ バ バ バァッ!!
カッシーン「グオォオッ・・・!?」
両腕をくねらせて蛇のように舞いながらクジャクゲノムを2つ同時に操って縦横無尽に飛翔させる。
青と山吹色に輝く軌跡を残しながらクジャクゲノムは連続でカッシーンに直撃していき、最後にジャンヌが両腕を振り下ろして交差させる動きに合わせてX字に斬り付けた。
その際に三叉槍が中央から真っ二つになって、破片を散らしながら地面に転がる。
☆ ゾロ目
◎ 30以上
○ 15以上
△ 10以上
× ↑以下
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
649 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 23:22:07.17 ID:MmF1RUDwO
ほい!
650 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 23:22:18.02 ID:8v/JulL2O
っしゃぁ!
651 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 23:22:25.94 ID:t9Fp1SFCO
えいやー
652 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 23:24:25.52 ID:MmF1RUDwO
ぐぬぬ…意外とやりおるな
653 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/21(水) 23:24:51.98 ID:MgNJaxZsO
カッシーンが強いというより相性かね
654 :
1
[saga]:2026/01/22(木) 00:15:31.00 ID:tFsLxrP00
ジャンヌ(甘蛇)「これで終わりだ。サクッと・・・!?」
―ギュ ロ ロ ロ ロ ロ ロォ・・・
カッシーン『こうなれば・・・我が同士達よ、ここに集え!』
―ザッ ザッ ザッ ザッ・・・
カッシーン『『『『『ハッ!』』』』』
ジャンヌ(甘蛇)「・・・これは想定外だな」
乙姫「ちょ・・・ちょちょちょちょちょっ!?いっぱい出て来たぁ!?」
白カチューシャ「あーあー・・・劣勢になったからって、そんなに戦力引っ張って来なくても」
白カチューシャ「あそこに居る生徒とか先生達にまで被害が及んじゃうよ」チラッ
<おいマジかあれ!
<やべぇ!カッケー!
<何かの撮影?
<警察に連絡した方が・・・
乙姫「!?」
―ダッ・・・!
白カチューシャ「あっ、乙姫ちゃん。狙ってるのは君なんだから・・・って聞いてないかぁ」
白カチューシャ「その辺は我が魔神にそっくりだね」クスッ
☆ ゾロ目or46
◎ 50以上
○ 30以上
△ 15以上
× ↑以下
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
655 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
:2026/01/22(木) 01:22:57.03 ID:xH1y2l1K0
この子の気持ちが理解できません。周囲から批判され続けているせいで、感覚が鈍くなっているのです。幼稚園側は真剣に受け止めているかもしれませんが、周囲から孤立しないよう、機会を捉えて話しかけるべきです。最善の機会は最善の機会です。死は願望です。この子の教育に関わるすべての方々へ。私が言いたいのは、小学3年生の選抜テストで「この子が心配です、この地域が心配です」と言われたのに、その男性は個人医です。環境保護主義者の言っていることを理解しなければ、自分の意見の相違が正しいとしか思えないのです。
656 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/22(木) 04:58:41.56 ID:djF09WKwO
ゾロんぬ
657 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/22(木) 05:04:03.55 ID:Et6L/Y6lO
まかせたぜよ
658 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/22(木) 06:55:44.80 ID:QS+3myMZO
(ゾロでもいいのよ)
659 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/22(木) 07:26:47.95 ID:y+jHg38DO
おつおつ
姫ちゃんも上条の血が流れとるねぇ
660 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/22(木) 08:23:32.81 ID:BOyAcyYrO
先に身体を動かすの良いよね…
661 :
1
[saga]:2026/01/22(木) 23:42:37.78 ID:tFsLxrP00
カッシーン1・2『『フンッ!』』
―ガギィインッ!
ジャンヌ(甘蛇)「ハァッ・・・!ツアッ!ヤァアッ!」
―ドガァッ! ドゴォッ!
カッシーン3・4・5『『『ハァッ!』』』
ジャンヌ(甘蛇)「テアッ!ハァッ!ハァッ!タァアッ!」
増援の5体は三叉槍による刺突や斬撃で攻め立て、怒濤の連続攻撃にジャンヌは防戦一方となってしまう。
それでも両方のクジャクゲノムを折り畳み、打撃特化に変形させると三叉槍を弾いてから1体の腹部へ横蹴りを叩き込んで反撃に転じた。
他の個体のカッシーンも三叉槍で攻撃してくるが、ジャンヌは体を捻って回避するとそのまま体を回転させつつ回し蹴りで取り囲むカッシーン達を蹴散らす。
乙姫「皆!危ないから避難して!あれ撮影でもなんでもなくてマジのだから!」
「え?マジって・・・本当に仮面ライダーなの!?」
乙姫「そう!だから早くここから離れて」
ジャンヌ(甘蛇)「乙姫ッ!」
―ギュ イ ィ イ ンッ・・・!
カッシーン『諸共消え去れ・・・!』
乙姫「っ・・・!逃げてぇっ!」
片方だけ残ったクローアームにカッシーンがエネルギーをチャージしていると気付き、乙姫は周りの生徒達を押し退けてその場から離れさせる。
しかし、自身は逃げようとせず真っ直ぐに前を向きながら構えを取った。
カッシーンは無謀な行為だと鼻で笑い、クローアームの先端から光線を放つ。
光線は乙姫に向かって一直線に接近して来る中、上空から地面を砕く勢いで何かが落下してくる。
―ド ガ ァ ア ア ア ア アッ!
カッシーン『何だとっ・・・!?』
乙姫「っ・・・あっ・・・!」
「逃げなかった勇気は称賛しよう。だが・・・お嬢さんに滅びの美学は似合わないな」
「本来の自分が持つ美学を軽んじてまで命を無駄にしてはダメだ。それを覚えておくように」
乙姫「・・・は、はい」
カッシーン『またしても邪魔を・・・!何者だっ!』
ヴァルバラド「字は仮面ライダーヴァルバラド。私が・・・地獄に送ってやる」
◎ 50以上
○ 30以上
△ 15以上
× ↑以下
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
662 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/22(木) 23:48:16.47 ID:GA8C2uCfO
!?だれだ?まじで誰だ…?
663 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/22(木) 23:48:37.66 ID:mnAAQm79O
それ!
664 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/22(木) 23:48:49.07 ID:/N8dZyNvO
あ
665 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/22(木) 23:53:56.26 ID:GA8C2uCfO
ガッチャガッチャしてきたな…学園都市らしいぜ…
666 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 01:12:30.86 ID:xfHWcEheO
おつおつー
いやーこれは乙姫ちゃんもいよいよって感じねぇ…
667 :
1
[saga]:2026/01/23(金) 01:18:28.27 ID:xYcXDX6U0
カッシーン『フン・・・地獄へ送られるのは貴様の方だ!』
―キュ リ リ リッ
―ブォオオンッ・・・!
―L O W
カッシーンが接近して来るのと同時にヴァルバラドライバーの左右にあるセミアルトヴォークの片方をヴァルバラドは左手で押し込み、必殺技の待機状態にさせる。
目の前まで近付いて振るって来たクローアームを、ヴァルバラドは鬼の力を宿す剛腕のマッハサンクションを高熱化させながら弾き返して腕を下ろす。
―2nd
カッシーン『フンッ!ヌァアッ!』
―キィンッ! ドガッ! ドゴォッ!
―3rd
肩に担いでいるヴァルバラッシャーを軽く動かしながらグリップで弾き、再びマッハサンクションで防御しつつ段々と脚部のオーガトラクションに搭載されているトラクションコントロールによって走力が高まり、ギアチェンジによって攻撃力の出力を段階的に上昇させていく。
胸部装甲に備わっている変換内燃機関のコンバーティブコアにある改造車のマフラーを思わせる意匠から炎を噴き、高速回転でカッシーンのクローアームによる攻撃を回避。
勢いを殺すために腰のローブを鋼鉄化させて地面に突き刺し、強制的に自身の動きを止めると体勢を立て直す。
カッシーン『ハァッ!』
―ギュオッ! ドスンッ! ギュンッ!
―4th
ヴァルバラド「フッ・・・!」
―ガギィンッ!
カッシーン『ぬおぉっ・・・!?』
クローアームの攻撃を体をいなし、屈んだりと回避しながら後退して更には背を向けてそのまま歩き出すヴァルバラド。
嘗められていると怒り心頭するカッシーンは薙ぎ払うようにクローアームを振るうが、それも余裕を持って回避された。
そして、自身の攻撃力が最終出力まで到達するのを左目のメギスバイザーで確認し、頃合いと見たヴァルバラドはヴァルバラッシャーを突き出してレンチを模した先端にクローアームを絡め取る。
自身が有利となる位置にカッシーンを移動させ、クローアームが捩じ切れるようにヴァルバラッシャーを握る右手の手首を返しながら左手で先程押し込んだセミアルトヴォークを引く。
バーストチャンバーからレイヴンブロウスターを噴出させて、ヴァルバラドライバーの発火装置であるバーストブイツインへ送り返す事で圧縮や爆発のパワーを強めるチャンバー効果を発生させる。
ヴァルバラド「チェックメイトだ」
―TOP
『ヴァルバラドクラーッシュ!』
ヴァルバラド「ハァアアッ!」
―ド ガ ァ ァ ア ア ア アッ!!
―ズ ギュ ォ オ オ オ ンッ!!
カッシーン「グアァアアアアアアアアッ!!」
―ド ガ ァ ァ ァ ア ア ア ア ア ア ア ア ンッ!!
コンバーティブコアから供給されるレイヴンブロウスターを纏った左脚の回し蹴りで、突き立てたヴァルバラッシャーのグリップ底を蹴り付ける。
接触した瞬間にレイヴンブロウスターがヴァルバラッシャーにも燃え移り、カッシーンの胸部を貫いた。
胸部どころか胴体にまで大穴が空いたカッシーンは断末魔を上げながらその場に崩れ、爆発四散する。
乙姫「・・・すごい・・・」
◎ 50以上
○ 30以上
△ 15以上
× ↑以下
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
668 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 06:22:37.41 ID:9awuEVZxO
おつおつー
669 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 06:33:02.42 ID:53ybawasO
高め狙い
670 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 08:14:17.28 ID:5lQGrAdDO
ヴァルバラドが出るのは最高すぎるぜ…
671 :
1
[saga]:2026/01/23(金) 20:57:01.76 ID:xYcXDX6U0
ジャンヌ(甘蛇)「助太刀されるとは・・・私もまだまだか。不甲斐ないなっ」
ジャンヌ(甘蛇)「ここは一転攻勢に出るとしようか、ラブコフ」
クジャクゲノム「ラブ〜!」
『ハシビロコウ!』
ジャンヌ(甘蛇)「ハッ!」
『リスタイル!』
『ウエポンポンポーン!ポンポン!ウエポンポンポーン!ポンポン!』
クジャクゲノム「ラブラブ〜!鳥〜!」
『リバディアップ!』
『Ah〜〜〜〜〜〜〜!ハシビロコウ!ダダダダァ〜〜〜ン!』
発光しながらクジャクゲノムが1つに纏まると、紫色の炎を発生させて棒状に変化していく。
紫色の炎を回転して吹き消し、ジャンヌの手に収まったそれはハシビロコウの頭部を模した紫と赤に彩られている大鎌のハシビロコウゲノムだ。
接近して来たカッシーンの間合いを読み、紫色の残光を描いて斜め上から振り下ろすと嘴を模した刃のシューベルブレードで斬り付ける。
―バシュッ! ガシュッ!
カッシーン1『グァアッ!』
―ギュオォオッ・・・!
カッシーン2『ハァァアアッ!』
ジャンヌ(甘蛇)「ヤァアアッ!」
―ドシュッ!
後方から1体が跳び掛かって来て、ジャンヌは振り向き様に柄のハシビロハンドラーを延長させる。
それによって刃先のクラッタリンクレストの刺突によるカウンターが決まってカッシーンを突き返した。
☆ 50以上ゾロ目
◎ 30以上
○ 15以上
△ 10以上
× ↑以下
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
672 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 21:06:50.70 ID:FtRj3knfO
頼むぜ☆!
673 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 21:07:08.76 ID:5gTH+LGPO
流石にこの二人なら負けない!
674 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 21:07:16.44 ID:HU4YT5+BO
や
675 :
1
[saga]:2026/01/23(金) 22:55:32.51 ID:xYcXDX6U0
ジャンヌはハシビロコウゲノムを振り回しつつ、末端部のカウンタートゥを地面に突き立てる。
ジャンヌ(甘蛇)「サクッと倒すぞ」
『ハシビロコウ!スタンピングスマッシュ!』
ジャンヌ(甘蛇)「ハァァァッ・・・!」
横向きとなっているバイスタンプスロットを起こして再度、ロール操作で横向きに倒した。
スタンピングスマッシュが発動され、シューベルブレードに紫色の炎が纏われていく。
自身を取り囲むように接近して来るカッシーン達との間合いを見極めつつ、姿勢を低くしながらハシビロコウゲノムを構えた。
ジャンヌ(甘蛇)「デァァアアアッ!!」
―ズ バ ァ ァ ア ア ア ア ア ンッ!!
カッシーン『『『『『ギアァァアアアアアアッ!!』』』』』
―ド ガ ァ ァ ァ ア ア ア ア ア ア ア ア ア ンッ!!
攻撃範囲まで接近して来た瞬間、ジャンヌは右脚を軸に体を回転させながら連続で胴体を斬り付ける。
紫色の炎に包まれながらカッシーン達は四方へ突き飛ばされて撃破されるのだった。
乙姫「やったぁ〜!やっぱり甘蛇先輩は激強だね!」
白カチューシャ「お見事。本来の歴史とは異なる時間軸になったけど・・・まぁいっか」
―・・・ヴゥウ〜〜〜! ヴゥウ〜〜〜!
白カチューシャ「おっとっと、案の定警察が来ちゃったね」
ジャンヌ(甘蛇)「乙姫。説明は後でするから・・・今は黙って付いて来てくれ」
乙姫「
>>676
」
676 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 23:19:40.83 ID:AoP8MF7MO
当たり前じゃないですか!
むしろ私が色々聞かないとなんでついてきますよ!
677 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 23:20:17.15 ID:Tyx8M5z6O
黙りませんよ、でも一緒に行きます
私のところに来るってことはなにかして欲しいってことだと思いますし
678 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/23(金) 23:42:26.95 ID:Sw5lYzv7O
白カチューシャが言ったのはヴァルバラドの出現かな?いやきになるわねぇ
679 :
1
[saga]:2026/01/24(土) 00:14:22.08 ID:UDKx99OC0
乙姫「当たり前じゃないですか!寧ろ私の方が色々聞かないと・・・」
乙姫「私の所に訪ねて来たって事は何かして欲しいって事ですもんね?」
ジャンヌ(甘蛇)「・・・ああっ」コクリ
乙姫「それなら何がなんでも付いてきますよ!」
<こっちです!
<なんだよこりゃ!?ひでぇ有様だな・・・
<おい!消防にも連絡を入れろ!
ジャンヌ(甘蛇)「こっちだ」
乙姫「はい!あっ・・・白カチューシャさんはどうするんですか?」
白カチューシャ「もちろん一緒に行くよ。協力を持ち掛けたのは私の方だからね」
ヴァルバラド「話すのは後だ、急ごう」
ジャンヌ(甘蛇)「ここでいいな・・・電送開始」
―・・・ビリ ビリ ビリッ バチ バチ バチ バチッ!
乙姫「わっ!?わっ!?ちょ、ちょっと甘蛇先輩大丈夫なんですよね!?」
ジャンヌ(甘蛇)「問題ない。物体電送機で電送されるだけだ」
―ビ ビ ビ ビ ビ ビ ビッ・・・
― 偶数
〜 奇数
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
映画 電送人間のwikiを参照
680 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 05:40:42.12 ID:mJt6CD4MO
そいー、
681 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 05:40:53.99 ID:gGJFIr4DO
あ
682 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 06:57:48.82 ID:LxRFtxwHO
おつおつー
ここでなぜ最大のゾロ目が…グヌヌ
さっき欲しかった
683 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 08:37:49.60 ID:G0MRHezoO
ヴァルバラドと甘蛇パイセンは協力者何だろうがが気になる…
684 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 09:12:22.17 ID:AeIcEmRfO
ゾロ目ボーナス…|д゚)チラッ
685 :
1
[saga]:2026/01/24(土) 10:59:07.07 ID:UDKx99OC0
―ビ ビ ビ ビ ビ ビ ビ・・・
乙姫「・・・ん?・・・え?ここどこ!?何かの研究室っぽいけど・・・」
ヴァルバラド「ここは錬金アカデミー。その名の通り、錬金術を学ぶための学校だ」
乙姫「れ、錬金術?こう手をパンってやって地面をドンってするハガレンのあれ・・・?」
―カシャンッ ギュウゥゥン・・・
甘蛇「その解釈で一応合っている。私は使えないが、地面を液状化させたり出来るんだ」
乙姫「え?あっ・・・ここに通ってる訳じゃないんですか?」
甘蛇「私が今所属しているのは学園都市の学校だ。ここに電送したのは彼をついでに帰すためだ」
ヴァルバラド「それはどうも、気遣いに感謝するよ。さて・・・」
―ガチャンッ ギュウウゥウン・・・
ヴィクター「自己紹介しておこうか。私はヴィクター=ニューバーグ」
ヴィクター「大昔に創立された銀の星という組織に所属していた魔術師で・・・今は錬金術師だ」
乙姫「あっ、外国の人だったんだ!?普通に会話してたからわからなかった・・・」
甘蛇「まぁ、100年も生きていれば暇潰しに各国の言葉を覚えるくらいは出来るだろうからな」
乙姫「・・・いやいやいや、見た目は57歳のおじさんだけど、それにしたって若過ぎるでしょ?」
ヴィクター「事実だ。私は1883年の英国で生まれて今年で135歳になる」クスッ
乙姫「
>>685
」
ぶっちゃけアレイスターよりもすごい事してると思うこの人
686 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 11:05:56.55 ID:G0MRHezoO
アレイスターは魔術に焦がれた感があるというか街を作ったのはすごいけど、ヴィクターのほうがすごいよね
と言うと私からしたらひいひいひいおじいさんくらい?
でも見た目これだけ若ければかっこいいしいいと思うっ!
687 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 11:08:26.84 ID:Ts/yyhEAO
それで甘蛇先輩とはどんな関係で…?
流石にこれだけ年の差あるのに仲良くできてるなんてびっくりだし…
コロンゾン追っ払ったのはすごいと思うよヴィクターマジで…
688 :
1
[saga]:2026/01/24(土) 11:26:04.45 ID:UDKx99OC0
乙姫「え゙ぇぇ・・・と言うと私からしたら、ひいひいひいおじいさんくらい?」
甘蛇「簡単に計算すればそうだな。彼の後輩もそれぐらいの子孫がいるようだ」
乙姫「へぇ〜。でも、見た目これだけ若ければ顔も良いしカッコイイと思うよっ!」
ヴィクター「はははっ・・・お世辞が上手いな。まぁ、それで世間を渡ってきたのは否定しないさ」
乙姫「ですよね〜。それで・・・甘蛇先輩とはどんな関係で?」
ヴィクター「うん・・・?」
甘蛇「はぁ?」
乙姫「これだけ年の差あるのに仲良く出来てるなんてびっくりだし・・・ひょっとして」
甘蛇「んな訳あるか」ビシッ
乙姫「あだっ!?」
ヴィクター「年齢差や人種、実力を除いても彼女の人柄は素晴らしいが・・・そういう仲ではないよ」
乙姫「まったく・・・思春期とはいえ、初対面の人物にそんな事を聞くやつがあるか」フンス
乙姫「す、すみませんでした・・・」
白カチューシャ「
>>689
」
689 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 11:28:09.03 ID:jkKIC/xlO
ま、色恋に興味を持つのはあの魔神の親戚だから仕方ないよね
恋以外にも友情や仲間…色々な絆もあるんだ
690 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 11:28:56.28 ID:ZKLGY8EAO
一見すると甘蛇がギャルっぽい見た目なのとヴィクターがイケオジなのもあると思うよフフッ
691 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 11:30:14.81 ID:G0MRHezoO
まあそんな彼らだけどここに君を招いたのも訳があるからね、触れあっていく中で真相を明らかにすればいいんじゃないかな?
692 :
1
[saga]:2026/01/24(土) 13:06:57.46 ID:UDKx99OC0
白カチューシャ「ま、色恋に興味を持つのは我が魔神の親戚だから仕方ないよね」
白カチューシャ「恋以外にも友情や仲間・・・色々な絆もあるんだし」
白カチューシャ「一見すると甘蛇ちゃんがギャルっぽいけど美形な見た目なのと」
白カチューシャ「ヴィクターさんがイケオジなのも要因だと思うよ」フフッ
乙姫「その通りです!下心で見るとイケナイ関係を持ってる2人に見えますけど」
甘蛇「それはお前の事だろうが。なんだイケナイ関係とはこの野郎」
白カチューシャ「まぁ、そんな彼らだけど・・・真相を明らかにするために協力をしてもらったの」
乙姫「真相、ですか・・・あの金ピカのロボットみたいな敵が私に襲い掛かって来たのも」
乙姫「それが理由なんですよね。何がどうして・・・こんな事になったんですか?」
白カチューシャ「うん、この本に書いてあった内容に沿って説明してあげるね」
白カチューシャ「まずは・・・あの敵はカッシーンといって未来から襲来して来たんだよ」
乙姫「み、未来から?じゃあ、ターミネーター?」
白カチューシャ「完全自律型AIだから間違ってないかな。乙姫ちゃんを襲い掛かってきた理由も」
白カチューシャ「邪魔者として未来から消そうとしていたからね」
乙姫「っ・・・どうして私を・・・」
白カチューシャ「簡単な話。正史の未来では我が魔神こと上条君と敵対しちゃってるから」
乙姫「!?」
― 偶数
〜 奇数
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
693 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 13:14:07.39 ID:K2CmFxIoO
偶数〜偶数〜
694 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 13:14:20.43 ID:QuVQptdqO
そい!
695 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 13:14:30.07 ID:E/yBXqFFO
任せろ!
696 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 13:14:59.90 ID:K2CmFxIoO
ぬぅ…残念
697 :
1
[saga]:2026/01/24(土) 14:53:08.74 ID:UDKx99OC0
乙姫「・・・どういう経緯でそうなったんですか?当麻お兄ちゃんと何があって・・・」
白カチューシャ「この本によれば・・・色んな諸説があるにしても上条君は大切なモノを失って」
白カチューシャ「オーマの日・・・史上最強のライダーにして魔神、オーマジオウとなる」
乙姫「オーマジオウ・・・」
白カチューシャ「その力は本人でさえも想像を絶する程で・・・」ペラッ
白カチューシャ「どこまでも荒れ果てた大地が広がる荒廃した世界になってしまって」
白カチューシャ「日本どころか地球の総人口が半減するくらい強大だったの」
白カチューシャ「あのオティヌスでも止められなかったんだから、とんでもないよね」
乙姫「ま、待ってください!当麻お兄ちゃんが、そんな事する訳ないじゃないですか!」
乙姫「誰かを・・・傷付けるなんて事、私には信じられません!」
白カチューシャ「もちろん理由はあるよ。その大切なモノを失った原因は敵によるもので」
白カチューシャ「我が魔神は自分を犠牲にして戦った結果、そうなったんだよ」
乙姫「
>>698
」
698 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 14:59:32.21 ID:K2CmFxIoO
……そうなる未来があるとして、それを私に伝えたらどうなるかわかりますよね?
そうならない未来に曲げますよ
699 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 15:00:23.22 ID:zS8xtS2XO
なら私がお兄ちゃんの大事なものすべてを守ります!何ができるかはわからないですけど絶対!
700 :
1
[saga]:2026/01/24(土) 19:20:41.43 ID:UDKx99OC0
白カチューシャ「失った悲しみを晴らすために悪を消し去ったが故の代償は大きかった」
白カチューシャ「だから人々はこう呼んだ。最低最悪の魔神と・・・」
白カチューシャ「そして未来の乙姫ちゃんは我が魔神を止めるべくライダー達とレジスタンスを結成」
白カチューシャ「だけど文字通り史上最強だから、結成したレジスタンスはあっという間に壊滅」
白カチューシャ「今も尚、我が魔神と戦いを続けている。以上がこの本に書いてある歴史だよ」パタン
乙姫「・・・そうなる未来があるとして、それを私に伝えたらどうなるかわかりますよね?」
白カチューシャ「上条君を助けるために、そうならない未来へ曲げるとか?」
乙姫「そうです!私がお兄ちゃんの大事なものすべてを守ります!」
乙姫「私に何が出来るかわからないですけど・・・絶対にそんな未来になんて!」
甘蛇「だが、この時点でお前が知ったとして未来の改変が起きたとしても・・・意味があるのか?」
乙姫「え?ど、どういう事ですか?ドラえもんみたく過去を変えれば未来も変わるんじゃ」
白カチューシャ「もちろん変わると思うけど・・・それが良い方向にとは限らないよ」
ヴィクター「大切なモノというのは大抵、家族や恋人といった愛する人だと思うが・・・」
ヴィクター「何人もいたとして、たった1人でも欠けてしまえば詰みになるんだ」
乙姫「
>>701
」
701 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 19:25:13.22 ID:tJ5K30IIO
それでもです、大人しく座して討たれるくらいなら私は出ますよ
702 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 19:26:08.24 ID:rkiu6z5EO
そんな…この間あったお姉さんたちみんなとても良い人でしたよ?
だれか一人欠けるなんてたえられないです!
703 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 19:26:31.44 ID:kmuM8DbuO
積みにならない方法がなかなか難易度高いですね…
704 :
1
[saga]:2026/01/24(土) 22:04:16.39 ID:UDKx99OC0
乙姫「・・・それでもです。当麻お兄ちゃんが悪い事をしようとするのを」
乙姫「大人しく待っているなんて私は絶対にしません。詰みにならない方法が無いとしても」
乙姫「皆、すっごく良い人達だったんですから誰1人も欠けるなんて事にはしないよ!」
乙姫「当麻お兄ちゃんがそんな未来にしないためにも・・・変えてみせるから!」
白カチューシャ「・・・流石、上条君と同じ血が流れてるだけあるなぁ」クスッ
白カチューシャ「誰かのために危険を顧みない正義感がそっくりなんだもん」
甘蛇「それがこいつの長所でもあり、自己犠牲ともなる短所とも言えるのだがな」
ヴィクター「乙姫、だったな。本当に未来を変えるつもりなら・・・」
ヴィクター「その上条当麻と顔を合したとしても・・・絶対に話してはダメだ」
乙姫「えっ?で、でも、教えてあげた方が当麻お兄ちゃんも・・・」
ヴィクター「いや、却ってオーマジオウとなる未来が早まる可能性があるのだからな」
白カチューシャ「上条君は前まで仮面ライダーバースに変身していたけど、今は出来ないからね」
白カチューシャ「守るための力を持ってないから余計に焦っちゃうだろうね」
甘蛇「
>>705
」
705 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 22:07:51.01 ID:tJ5K30IIO
それとなく阻止するということだな
どういうきっかけで目覚めるかはわからないだろうし全く…かんたんには行かないものだ
706 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 22:11:19.88 ID:bJu9RLOiO
私達にできるのは影から守ることだな
しかしまた街には暗躍している勢力もいるからその対処が専らになるが
707 :
1
[saga]:2026/01/24(土) 23:35:40.95 ID:UDKx99OC0
甘蛇「どういうきっかけで目覚めるかはわからないし・・・簡単にはいかないはずだ」
甘蛇「歴史が改変されたとしても、その修正力によって上条当麻の運命も変わるかもしれないからな」
甘蛇「それとなく阻止するというのが無難だろう。影から守るというのがお前にとってもやり易い」
甘蛇「だが・・・街には暗躍している勢力もいるから、その対処が専らになるだろうな・・・」
乙姫「その勢力に・・・未来で誰かが殺されちゃうの?」
白カチューシャ「ううん。正直そいつらは上条君とそんなに関わらないよ」
白カチューシャ「後々現れる強さが段違いの敵勢力が突っかかって来る感じだから」
乙姫「そっか・・・ヴィクターさん。錬金術を使えたら、私も戦えるようになれますか?」
ヴィクター「自身の戦闘技能と組み合わせつつ、上手く扱えるようになれたらの話になるな」
ヴィクター「君の勇敢さは知ったが・・・やはり生身で戦うのは命取りだ」
乙姫「そうですよね・・・でも、ちょっとの怪我ぐらい我慢します!」
乙姫「当麻お兄ちゃんや皆のためならに私は戦えるようになりたいんです」
白カチューシャ「・・・なら、私からプレゼントをあげるよ」
―カチャッ・・・
乙姫「!。これ、もしかして・・・?」
http://i.imgur.com/bMRjey3.png
http://i.imgur.com/FS5BJ1R.png
白カチューシャ「そう。本来の時間軸ではカッシーンが現れた時に渡す予定だったんだけど・・・」
白カチューシャ「本の内容が変わって2人に協力を求めてから、ここで渡す経緯に変わってたんだ」
白カチューシャ「
>>708
」
708 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 23:41:11.06 ID:tJ5K30IIO
君のスペックを考えたら一人でも十分に戦えると思…いやまだまだかな
先輩二人からはメンタルや戦い方を教わると良いよ
うおおお!これは熱い!
全中覇者の設定がここまでなろうとは
709 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 23:42:08.43 ID:bJu9RLOiO
私の知っている子は自分で目覚めた感じに近かったけど君は周りを巻き込む力がある
期待してるよ
710 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/24(土) 23:43:54.16 ID:3RddD270O
3人でどうするか考えると良い
もちろん私と同じ志だと思うから強く期待している、さて問題はどうしようかこれからの君の進路を……
711 :
1
[saga]:2026/01/25(日) 00:21:50.45 ID:bX08Fyc60
白カチューシャ「私の知っている子は自力で目覚めた感じに近かったけど」
白カチューシャ「乙姫ちゃんも素のスペックを考えたら1人でも十分に・・・んー」
白カチューシャ「いや、まだまだかな。先輩達からはメンタル面の強化や戦い方を教わると良いよ」
白カチューシャ「そういう事で・・・受け取ってもらえるかな?」
乙姫「・・・」ゴクリ
―カチャッ
乙姫「・・・これで戦えるようになれるんだよね・・・」
白カチューシャ「その通り。これで君は仮面ライダーゲイツ、時代の門を開き進む者となったよ」
乙姫「・・・何か、そう言われてみても変身してないから、あんまり実感が湧かないなぁ」
白カチューシャ「まぁ、それはそうだよね。ところでさ・・・乙姫ちゃんって高校生になってから」
白カチューシャ「学園都市へ行くって言ってたよね?」
乙姫「はい、そうですけど・・・」
白カチューシャ「自覚はないと思うけど、乙姫ちゃんは周りを巻き込む力があるから」
白カチューシャ「今後もカッシーンが襲いに来る危険性を考慮して・・・転入するのはどう?」
乙姫「・・・っ、で、でも、今年から主将として皆を引っ張っていかないとですし・・・」
甘蛇「お前の気持ちはわかる。だが、私達だっていつでも助けに行けるとは限らない」
甘蛇「1人でどうにか出来るのであれば・・・私もとやかく言わないでおく」
乙姫「・・・」
1人で頑張る
転入する
↓5まで(コンマ合計)
今日はここまで。
おやすみなさいませノシ
712 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 05:52:02.71 ID:yjjksRVZO
巣立ちの時だな…
転入する
713 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 07:15:16.63 ID:H7Nn+7tnO
転入する
714 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 07:40:36.02 ID:kPxgyArOO
佐天初春黒子世代か〜
ここは学園都市へ
715 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 08:02:43.40 ID:BuJGkbjwO
一人でがんばる
716 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 08:02:55.90 ID:ZB+kEaVTO
ここは転入へ
717 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 12:29:32.37 ID:rfdrxsZMO
団体戦では出れないけど個人戦狙いかな〜
718 :
1
[saga]:2026/01/25(日) 21:04:26.07 ID:bX08Fyc60
乙姫「・・・さっき白カチューシャさんが言った通りなら、私がここに居ると」
乙姫「皆を巻き込んでしまうかもしれないんですよね。今度は・・・自分で守らないといけなくて」
乙姫「もしも間に合わなかったら・・・私も未来の当麻お兄ちゃんみたくなるって事も・・・」
白カチューシャ「十分にあり得るよ。人の心っていうのはどれだけ頑強でも一瞬で脆くなるもの」
白カチューシャ「乙姫ちゃんはそう簡単にその心が壊れてしまう事はないにしても・・・」
白カチューシャ「やっぱり自ら不幸を選ぶような事をしないようにするのが最善策かな」
甘蛇「それに転入なら現在の学校に在籍している状態で別の学校へ移る事が出来る」
甘蛇「事情を説明して、団体戦には出るのが難しいなら個人戦で活躍は十分に出来るぞ」
乙姫「そう、ですけど・・・でも、やっぱり一昨年からずっと一致団結して頑張って来たのに」
乙姫「いきなり学校を変えて、皆で頑張ってねって・・・それで納得してくれる訳ないですよ・・・」
ヴィクター「・・・確かに共に過ごしてきた仲間といきなり別れるのは心に傷を残すかもしれない」
ヴィクター「しかし、乙姫。まだ年若い君に理解してもらうのは難しいと思うが・・・」
ヴィクター「大切なモノを守るために何かを犠牲にせざるを得ない事は当然ある」
乙姫「!・・・どちらか1つを選ぶしかない、って事ですか・・・」
乙姫「
>>719
」
719 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 21:11:47.74 ID:a9I2QiifO
寂しいし悔しいけど、でもみんなや仲間を傷つけられる方がもっとイヤです
行きます学園都市へ!
720 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 21:12:31.99 ID:JPJBXdHpO
私がいなくてもみんなしっかりしているしとてもタフです
だから私がもうやることは1つですね
721 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 21:12:49.01 ID:vCdgQ/QiO
全国でまた会おうみんな
722 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 21:14:23.84 ID:OdjppmU3O
全国でみんなの好敵手になるか、世界の敵になるか…答えは決まってますよ
723 :
1
[saga]:2026/01/25(日) 22:33:06.68 ID:bX08Fyc60
乙姫「全国での好敵手になるか、世界の敵になるか・・・答えは決まってますよ」
乙姫「寂しいし悔しいけど・・・でも、誰かが傷つけられる方がもっとイヤです」
乙姫「私の他にも主将としてしっかり強い同級生もいますから、私がもうやることは1つですね」
乙姫「行きます、学園都市へ!」
甘蛇「・・・そうか。お前がそう覚悟を決めたからには私もサポートしよう」
甘蛇「転入手続きはこちらでやっておく。すぐにとはならないが身支度を整えておくようにな」
乙姫「ありがとうございます!あと、出来れば・・・転入する訳を皆に話す時」
乙姫「一緒に話をしてもらえたらなって・・・甘蛇先輩の事は同級生の子も知ってますし」
甘蛇「ああっ、もちろん構わない。だが、自身の想いを伝えるのは当然、お前でなくてはな」
乙姫「はい!皆のためにって事をしっかり伝えます」
ヴィクター「甘蛇、そろそろ彼女を帰した方がいいだろう。両親が心配しているはずだ」
甘蛇「そうだな。それでは乙姫、電送してやるからジッとしているんだぞ」
乙姫「わ、わかりました。・・・あの、白カチューシャさん」
白カチューシャ「ん?」
乙姫「
>>724
」
724 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 22:36:29.95 ID:a9I2QiifO
あのお兄ちゃんにはこれって言うべきですか?バラしたらまた世界の崩壊に繋がる可能性があるなら秘めといたほうが…
725 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 22:37:11.62 ID:NnUHs4OZO
これからはちゃんと先輩ですから!
色々教えて下さい、手伝いだけは負けませんよ!
726 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 22:37:36.92 ID:2KXIkgNQO
お兄ちゃんのことひょっとして……
727 :
1
[saga]:2026/01/25(日) 22:53:18.17 ID:bX08Fyc60
乙姫「私が仮面ライダーになった事は、当麻お兄ちゃんに言うべきですか?」
乙姫「世界の崩壊に繋がる可能性があるなら、言わないでおきますけど・・・」
白カチューシャ「ふーむ・・・うん、いずれにしても正体を知る時は来るからね」
白カチューシャ「飽くまでも、未来の出来事を話してはダメって事なんだし好きにしていいよ」ニコリ
乙姫「そ、そういう返答が一番困るんですけど・・・まぁ、わかりました」
乙姫「これからはちゃんと先輩ですから色々教えて下さい!手伝いだけは負けませんよ!」フンス
白カチューシャ「ふふっ♪いいよ。ライダーとしても学生の先輩としても教えてあげる」クスッ
―・・・ビリ ビリ ビリッ バチ バチ バチ バチッ!
―ビ ビ ビ ビ ビ ビ ビッ・・・
乙姫「・・・あっ。戻って来た・・・」
「乙姫ちゃーーんっ!よかったぁあ〜!もうどこに行ってたの!?」
「めちゃくちゃ探してたんだからね!変なロボットと仮面ライダーが戦ってたって聞いたから・・・」
乙姫「ご、ごめんごめん。ちょっと安全な所に隠れてて・・・」
728 :
1
[saga]:2026/01/25(日) 23:27:35.18 ID:bX08Fyc60
-学園都市 SABAホテル 339号室-
食蜂「さてと・・・派閥の皆からの贈り物を拝見してみましょうかぁ」
食蜂「(この厚みからしてブランド品のバッグとかじゃなさそうねぇ・・・)」
食蜂「(重さ的にもお皿でもなさそうだしぃ、何が入ってるのかしらぁ)」
―ビリリッ ビッ・・・ シュルルッ
食蜂「・・・アルバム?」ペラッ
『食蜂派閥創立記念!当初のメンバーはたったの5人だけ(少っくな!?)
帆風さんと口囃子さん以外は支倉派閥と沙派閥から阿里さん、未吹さん、欧陽さんが移籍してきた』
『劇場鑑賞会での火災で女王が大活躍!=ファ=単身で避難誘導などを指揮されていたそうです』
『謎?牛乳などを飲んでいましたが・・・正直、あんなにも大きくなるでしょうか?』
食蜂「・・・」ペラッ・・・ペラッ・・・
『女王の誘拐事件発生!事件は当日中に解決して事なきを得る。
犯人は蠢動俊三という男であり、獄中で死亡が確認された。』
『紀伊さんが傷付けられて、とてもお怒りになられていたのは忘れられません』
『上条さんと末永くお幸せにお付き合いくださる事を祈っております。
切斑さんと御坂さんとも仲良く、もし自分が悪いと思ったら素直にごめんなさいは言えるようにね』
食蜂「・・・」ポロポロ
『敬愛なる女王へ、この思い出の数々を収めたアルバムを大切にしてください』
食蜂「
>>729
」
729 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 23:30:21.20 ID:a9I2QiifO
全く…こういう心遣いができるなんて立派な淑女たちになって……
親離れした子への気分ってこんな感じなのかしらぁ
730 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 23:32:32.26 ID:6dQgj18aO
思い出がこんなにあるなんて…3年間って濃いものねぇ
あの子達のためにがんばってきたかいがあったわ
731 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/25(日) 23:34:59.28 ID:nuwsEpnYO
シンプルに胸を打つ贈り物ねぇ
私の幸せをこんなに考えてくれるって常盤台らしくない優しい良い子になったわぁ
芽美さんも美琴さんももっと愛したくなるわよこんなの
732 :
1
[saga]:2026/01/25(日) 23:55:26.13 ID:bX08Fyc60
食蜂「はぁ・・・こういう心遣いが出来る立派な淑女になって・・・」チーンッ
食蜂「親離れする子への気分ってこんな感じなのかしらぁ」
食蜂「それにしてもぉ・・・思い出がこんなにあるなんて3年間も大分濃いものねぇ」
食蜂「特にこの誘拐事件なんて、とんでもない事に巻き込まれてたんだしぃ」
食蜂「あの子達のために頑張って来た甲斐ががあったんだゾ☆」
食蜂「・・・どこに飾っておこうかしらねぇ。普通に本棚でもいいかしらぁ」
食蜂「別に美琴さんや誰かに見られても恥ずかしくないしぃ・・・」
食蜂「・・・今度会った時にお礼ぐらいは言っておこうかしらぁ」ニヘラ
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
視点
上条当麻
操歯姉妹 in桜島
エステル 偉人生誕地巡り
シャットアウラ事件簿
猟虎先生
アマゾンズ
小牧♡昭府
写影♡結標
今日はここまで。
おやすみなさいませノシ
733 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/26(月) 06:18:44.10 ID:SKzxxEL9O
おつおつー
ここは涼子姉妹
734 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/26(月) 06:42:29.00 ID:f+X57nm2O
写影♡あわきんきん
735 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/26(月) 07:01:33.74 ID:N7Sf+X2wO
こういうみさきちのエピローグ大好きよ
自分にされて嬉しかったことをするタイプだしねえ
みこっちゃんも芽美ちゃんもこのアルバム見てしんみりするんだろうなあ
安価は小牧ちゃん
736 :
1
[saga]:2026/01/26(月) 22:01:45.42 ID:pugYkMlc0
写影「・・・」
結標「(んーどうしたのかしらね、写影君・・・会ってからずっと黙りこくっちゃって)」
結標「(何か悩みでもあるのかしら?・・・ハッ!?ま、まさかイジメに遭ってるとか!?)」
結標「(誰よそんな酷い事をするガキ共は・・・!)」ワナワナ
結標「(私の写影君に手を出すなんて良い度胸してるじゃない!今すぐとっ捕まえて・・・)」
結標「(・・・いや、流石にそれは飛躍し過ぎよね。というかアイツらが見過ごす訳ないし)」
結標「(でも、もしそんな奴がいたら絶対に許せないわ!万死に値するんだからっ!)」
結標「(一応、聞いてみて探りを入れてみましょうか)・・・ねぇ、写影君?」
写影「・・・あっ、うん?」
結標「さっきからずっと悩んでるみたいだけど・・・何かあったの?」
―T 偶数
〜I 奇数
↓2まで(コンマが高い安価で決定)
737 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/26(月) 22:07:40.13 ID:HyWkoHYzO
ほい
738 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/26(月) 22:07:50.88 ID:C8Vk97mRO
それ
739 :
以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
[sage]:2026/01/26(月) 22:08:02.74 ID:6MZlck8lO
や
740 :
1
[saga]:2026/01/26(月) 22:40:46.92 ID:pugYkMlc0
写影「昨日の事なんだけど・・・時空の乱れを感知して、モモタロス達と調査しに行ったら」
写影「罅割れてる裂け目を見つけたんだ。デンライナーでそこに侵入すると」
写影「見た事もない超空間・・・時の砂漠と異なる別の時間と繋がる光の道みたいなのが広がってて」
写影「複数体の金色の装甲に体が覆われてるロボットが過去へ介入しようとしているのを見つけた」
結標「ロボットが・・・?黄色の猫型じゃないなら穏やかそうな話でもなさそうね」
写影「うん。目的を聞く前に、問答無用で攻撃されたから変身して戦うしかなかったよ」
写影「数が数だったから、かなり苦戦して・・・隊長格を含めた6体を取り逃がしてしまって」
写影「現代への介入を許しちゃったんだ・・・」
結標「そう・・・それで、その6体はどうなったの?」
写影「見覚えのない2人のライダーが倒してくれたよ。どうやら女子生徒を狙ってたみたいだった」
写影「イマジンと関係があるようには思えないにしても・・・時の運行を守るのが僕の役目なのに」
写影「ちょっと悔しく思って・・・」グッ
結標「
>>741
」
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