【安価】上条「とある禁書目録で」天乃「仮面ライダーです」【禁書】

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648 :1 [saga]:2026/01/21(水) 23:17:42.57 ID:4O0f68Ik0
 乙姫「相手に敢えて攻撃させてから油断させたところをカウンター・・・」


 乙姫「完璧な後の先だ・・・!私がもう少し頑張らないといけないのに先輩すっごい・・・!」


 乙姫「あんな軽々と形勢逆転するなんて、ホントにもっと強くなってるんだ・・・」



 
 『必殺承認!』

 『必殺!必殺!』

 
 『クジャク!リベラルスマッシュ!』

 横向きとなっているバイスタンプスロットを起こして、装填されているクジャクバイスタンプのアクティベートノックを親指で押す。
 再度ロール操作で横向きにするとリベラルスマッシュが発動し、両方のクジャクゲノムが青色のエネルギーを発しながら発光する。
 カッシーンに狙いを定めながら手首をスナップさせつつ、クジャクゲノムを投げ飛ばした。

 ジャンヌ(甘蛇)「ハァァアッ・・・!」
  

 ―ヒュンッ! ヒュンッ! ヒュンッ! ヒュンッ!

 ―ズバァッ! ズバァッ!

 ジャンヌ(甘蛇)「セァアアッ!」


 ―ズ バ バ バ バ バ バ バァッ!!
 
 カッシーン「グオォオッ・・・!?」

 両腕をくねらせて蛇のように舞いながらクジャクゲノムを2つ同時に操って縦横無尽に飛翔させる。
 青と山吹色に輝く軌跡を残しながらクジャクゲノムは連続でカッシーンに直撃していき、最後にジャンヌが両腕を振り下ろして交差させる動きに合わせてX字に斬り付けた。
 その際に三叉槍が中央から真っ二つになって、破片を散らしながら地面に転がる。



 ☆ ゾロ目
 ◎ 30以上
 ○ 15以上
 △ 10以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/21(水) 23:22:07.17 ID:MmF1RUDwO
ほい!
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/21(水) 23:22:18.02 ID:8v/JulL2O
っしゃぁ!
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/21(水) 23:22:25.94 ID:t9Fp1SFCO
えいやー
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/21(水) 23:24:25.52 ID:MmF1RUDwO
ぐぬぬ…意外とやりおるな
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/21(水) 23:24:51.98 ID:MgNJaxZsO
カッシーンが強いというより相性かね
654 :1 [saga]:2026/01/22(木) 00:15:31.00 ID:tFsLxrP00
 ジャンヌ(甘蛇)「これで終わりだ。サクッと・・・!?」

 
 ―ギュ ロ ロ ロ ロ ロ ロォ・・・

 カッシーン『こうなれば・・・我が同士達よ、ここに集え!』

 
 ―ザッ ザッ ザッ ザッ・・・

 カッシーン『『『『『ハッ!』』』』』
 

 ジャンヌ(甘蛇)「・・・これは想定外だな」


 
 乙姫「ちょ・・・ちょちょちょちょちょっ!?いっぱい出て来たぁ!?」


 白カチューシャ「あーあー・・・劣勢になったからって、そんなに戦力引っ張って来なくても」

 
 白カチューシャ「あそこに居る生徒とか先生達にまで被害が及んじゃうよ」チラッ


 <おいマジかあれ!
 <やべぇ!カッケー!
 <何かの撮影?
 <警察に連絡した方が・・・


 乙姫「!?」


 ―ダッ・・・!

 白カチューシャ「あっ、乙姫ちゃん。狙ってるのは君なんだから・・・って聞いてないかぁ」


 白カチューシャ「その辺は我が魔神にそっくりだね」クスッ


 
 ☆ ゾロ目or46
 ◎ 50以上
 ○ 30以上
 △ 15以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします :2026/01/22(木) 01:22:57.03 ID:xH1y2l1K0
この子の気持ちが理解できません。周囲から批判され続けているせいで、感覚が鈍くなっているのです。幼稚園側は真剣に受け止めているかもしれませんが、周囲から孤立しないよう、機会を捉えて話しかけるべきです。最善の機会は最善の機会です。死は願望です。この子の教育に関わるすべての方々へ。私が言いたいのは、小学3年生の選抜テストで「この子が心配です、この地域が心配です」と言われたのに、その男性は個人医です。環境保護主義者の言っていることを理解しなければ、自分の意見の相違が正しいとしか思えないのです。
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 04:58:41.56 ID:djF09WKwO
ゾロんぬ
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 05:04:03.55 ID:Et6L/Y6lO
まかせたぜよ
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 06:55:44.80 ID:QS+3myMZO
(ゾロでもいいのよ)
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 07:26:47.95 ID:y+jHg38DO
おつおつ
姫ちゃんも上条の血が流れとるねぇ
660 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 08:23:32.81 ID:BOyAcyYrO
先に身体を動かすの良いよね…
661 :1 [saga]:2026/01/22(木) 23:42:37.78 ID:tFsLxrP00
 カッシーン1・2『『フンッ!』』

  
 ―ガギィインッ!

 ジャンヌ(甘蛇)「ハァッ・・・!ツアッ!ヤァアッ!」


 ―ドガァッ! ドゴォッ!  

 カッシーン3・4・5『『『ハァッ!』』』


 ジャンヌ(甘蛇)「テアッ!ハァッ!ハァッ!タァアッ!」

 増援の5体は三叉槍による刺突や斬撃で攻め立て、怒濤の連続攻撃にジャンヌは防戦一方となってしまう。
 それでも両方のクジャクゲノムを折り畳み、打撃特化に変形させると三叉槍を弾いてから1体の腹部へ横蹴りを叩き込んで反撃に転じた。
 他の個体のカッシーンも三叉槍で攻撃してくるが、ジャンヌは体を捻って回避するとそのまま体を回転させつつ回し蹴りで取り囲むカッシーン達を蹴散らす。
  
 乙姫「皆!危ないから避難して!あれ撮影でもなんでもなくてマジのだから!」


 「え?マジって・・・本当に仮面ライダーなの!?」
 
 
 乙姫「そう!だから早くここから離れて」

 

 ジャンヌ(甘蛇)「乙姫ッ!」



 ―ギュ イ ィ イ ンッ・・・!

 カッシーン『諸共消え去れ・・・!』
 
 
 乙姫「っ・・・!逃げてぇっ!」

 
 片方だけ残ったクローアームにカッシーンがエネルギーをチャージしていると気付き、乙姫は周りの生徒達を押し退けてその場から離れさせる。
 しかし、自身は逃げようとせず真っ直ぐに前を向きながら構えを取った。
 カッシーンは無謀な行為だと鼻で笑い、クローアームの先端から光線を放つ。
 光線は乙姫に向かって一直線に接近して来る中、上空から地面を砕く勢いで何かが落下してくる。

 ―ド ガ ァ ア ア ア ア アッ!

 カッシーン『何だとっ・・・!?』


 
 乙姫「っ・・・あっ・・・!」

 
 「逃げなかった勇気は称賛しよう。だが・・・お嬢さんに滅びの美学は似合わないな」


 「本来の自分が持つ美学を軽んじてまで命を無駄にしてはダメだ。それを覚えておくように」


 乙姫「・・・は、はい」


 カッシーン『またしても邪魔を・・・!何者だっ!』


 ヴァルバラド「字は仮面ライダーヴァルバラド。私が・・・地獄に送ってやる」



 ◎ 50以上
 ○ 30以上
 △ 15以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 23:48:16.47 ID:GA8C2uCfO
!?だれだ?まじで誰だ…?
663 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 23:48:37.66 ID:mnAAQm79O
それ!
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 23:48:49.07 ID:/N8dZyNvO
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/22(木) 23:53:56.26 ID:GA8C2uCfO
ガッチャガッチャしてきたな…学園都市らしいぜ…
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 01:12:30.86 ID:xfHWcEheO
おつおつー
いやーこれは乙姫ちゃんもいよいよって感じねぇ…
667 :1 [saga]:2026/01/23(金) 01:18:28.27 ID:xYcXDX6U0
 カッシーン『フン・・・地獄へ送られるのは貴様の方だ!』 


 ―キュ リ リ リッ
 
 ―ブォオオンッ・・・!

 ―L O W
 
 カッシーンが接近して来るのと同時にヴァルバラドライバーの左右にあるセミアルトヴォークの片方をヴァルバラドは左手で押し込み、必殺技の待機状態にさせる。
 目の前まで近付いて振るって来たクローアームを、ヴァルバラドは鬼の力を宿す剛腕のマッハサンクションを高熱化させながら弾き返して腕を下ろす。
 
 ―2nd
 
 カッシーン『フンッ!ヌァアッ!』


 ―キィンッ! ドガッ! ドゴォッ!

 ―3rd

 肩に担いでいるヴァルバラッシャーを軽く動かしながらグリップで弾き、再びマッハサンクションで防御しつつ段々と脚部のオーガトラクションに搭載されているトラクションコントロールによって走力が高まり、ギアチェンジによって攻撃力の出力を段階的に上昇させていく。
 胸部装甲に備わっている変換内燃機関のコンバーティブコアにある改造車のマフラーを思わせる意匠から炎を噴き、高速回転でカッシーンのクローアームによる攻撃を回避。
 勢いを殺すために腰のローブを鋼鉄化させて地面に突き刺し、強制的に自身の動きを止めると体勢を立て直す。
 
 カッシーン『ハァッ!』
 

 ―ギュオッ! ドスンッ! ギュンッ!

 ―4th

 ヴァルバラド「フッ・・・!」

 
 ―ガギィンッ!

 カッシーン『ぬおぉっ・・・!?』
 
 クローアームの攻撃を体をいなし、屈んだりと回避しながら後退して更には背を向けてそのまま歩き出すヴァルバラド。
 嘗められていると怒り心頭するカッシーンは薙ぎ払うようにクローアームを振るうが、それも余裕を持って回避された。
 そして、自身の攻撃力が最終出力まで到達するのを左目のメギスバイザーで確認し、頃合いと見たヴァルバラドはヴァルバラッシャーを突き出してレンチを模した先端にクローアームを絡め取る。
 自身が有利となる位置にカッシーンを移動させ、クローアームが捩じ切れるようにヴァルバラッシャーを握る右手の手首を返しながら左手で先程押し込んだセミアルトヴォークを引く。
 バーストチャンバーからレイヴンブロウスターを噴出させて、ヴァルバラドライバーの発火装置であるバーストブイツインへ送り返す事で圧縮や爆発のパワーを強めるチャンバー効果を発生させる。
 
 ヴァルバラド「チェックメイトだ」


 ―TOP

 『ヴァルバラドクラーッシュ!』

 ヴァルバラド「ハァアアッ!」 


 ―ド ガ ァ ァ ア ア ア アッ!!

 ―ズ ギュ ォ オ オ オ ンッ!!

 カッシーン「グアァアアアアアアアアッ!!」
 

 ―ド ガ ァ ァ ァ ア ア ア ア ア ア ア ア ンッ!!

 コンバーティブコアから供給されるレイヴンブロウスターを纏った左脚の回し蹴りで、突き立てたヴァルバラッシャーのグリップ底を蹴り付ける。
 接触した瞬間にレイヴンブロウスターがヴァルバラッシャーにも燃え移り、カッシーンの胸部を貫いた。
 胸部どころか胴体にまで大穴が空いたカッシーンは断末魔を上げながらその場に崩れ、爆発四散する。
 
 乙姫「・・・すごい・・・」


  
 ◎ 50以上
 ○ 30以上
 △ 15以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 06:22:37.41 ID:9awuEVZxO
おつおつー
669 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 06:33:02.42 ID:53ybawasO
高め狙い
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 08:14:17.28 ID:5lQGrAdDO
ヴァルバラドが出るのは最高すぎるぜ…
671 :1 [saga]:2026/01/23(金) 20:57:01.76 ID:xYcXDX6U0
 ジャンヌ(甘蛇)「助太刀されるとは・・・私もまだまだか。不甲斐ないなっ」

 
 ジャンヌ(甘蛇)「ここは一転攻勢に出るとしようか、ラブコフ」


 クジャクゲノム「ラブ〜!」


 『ハシビロコウ!』

 
 ジャンヌ(甘蛇)「ハッ!」


 『リスタイル!』

 『ウエポンポンポーン!ポンポン!ウエポンポンポーン!ポンポン!』


 クジャクゲノム「ラブラブ〜!鳥〜!」


 『リバディアップ!』

 『Ah〜〜〜〜〜〜〜!ハシビロコウ!ダダダダァ〜〜〜ン!』

 発光しながらクジャクゲノムが1つに纏まると、紫色の炎を発生させて棒状に変化していく。
 紫色の炎を回転して吹き消し、ジャンヌの手に収まったそれはハシビロコウの頭部を模した紫と赤に彩られている大鎌のハシビロコウゲノムだ。
 接近して来たカッシーンの間合いを読み、紫色の残光を描いて斜め上から振り下ろすと嘴を模した刃のシューベルブレードで斬り付ける。
 
 ―バシュッ! ガシュッ!


 カッシーン1『グァアッ!』


 ―ギュオォオッ・・・!

 カッシーン2『ハァァアアッ!』


 ジャンヌ(甘蛇)「ヤァアアッ!」


 ―ドシュッ!

 後方から1体が跳び掛かって来て、ジャンヌは振り向き様に柄のハシビロハンドラーを延長させる。
 それによって刃先のクラッタリンクレストの刺突によるカウンターが決まってカッシーンを突き返した。
 
   
 ☆ 50以上ゾロ目
 ◎ 30以上
 ○ 15以上
 △ 10以上
 × ↑以下

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)
672 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 21:06:50.70 ID:FtRj3knfO
頼むぜ☆!
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 21:07:08.76 ID:5gTH+LGPO
流石にこの二人なら負けない!
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 21:07:16.44 ID:HU4YT5+BO
675 :1 [saga]:2026/01/23(金) 22:55:32.51 ID:xYcXDX6U0
 ジャンヌはハシビロコウゲノムを振り回しつつ、末端部のカウンタートゥを地面に突き立てる。

 ジャンヌ(甘蛇)「サクッと倒すぞ」


 『ハシビロコウ!スタンピングスマッシュ!』

 
 ジャンヌ(甘蛇)「ハァァァッ・・・!」

 横向きとなっているバイスタンプスロットを起こして再度、ロール操作で横向きに倒した。
 スタンピングスマッシュが発動され、シューベルブレードに紫色の炎が纏われていく。
 自身を取り囲むように接近して来るカッシーン達との間合いを見極めつつ、姿勢を低くしながらハシビロコウゲノムを構えた。

 ジャンヌ(甘蛇)「デァァアアアッ!!」
 

 ―ズ バ ァ ァ ア ア ア ア ア ンッ!!

 カッシーン『『『『『ギアァァアアアアアアッ!!』』』』』 
 
 
 ―ド ガ ァ ァ ァ ア ア ア ア ア ア ア ア ア ンッ!!
 
 攻撃範囲まで接近して来た瞬間、ジャンヌは右脚を軸に体を回転させながら連続で胴体を斬り付ける。
 紫色の炎に包まれながらカッシーン達は四方へ突き飛ばされて撃破されるのだった。
 
 乙姫「やったぁ〜!やっぱり甘蛇先輩は激強だね!」


 白カチューシャ「お見事。本来の歴史とは異なる時間軸になったけど・・・まぁいっか」


 ―・・・ヴゥウ〜〜〜! ヴゥウ〜〜〜!
 
 白カチューシャ「おっとっと、案の定警察が来ちゃったね」

 
 ジャンヌ(甘蛇)「乙姫。説明は後でするから・・・今は黙って付いて来てくれ」


 乙姫「>>676
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 23:19:40.83 ID:AoP8MF7MO
当たり前じゃないですか!
むしろ私が色々聞かないとなんでついてきますよ!
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 23:20:17.15 ID:Tyx8M5z6O
黙りませんよ、でも一緒に行きます
私のところに来るってことはなにかして欲しいってことだと思いますし
678 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/23(金) 23:42:26.95 ID:Sw5lYzv7O
白カチューシャが言ったのはヴァルバラドの出現かな?いやきになるわねぇ
679 :1 [saga]:2026/01/24(土) 00:14:22.08 ID:UDKx99OC0
 乙姫「当たり前じゃないですか!寧ろ私の方が色々聞かないと・・・」


 乙姫「私の所に訪ねて来たって事は何かして欲しいって事ですもんね?」

 
 ジャンヌ(甘蛇)「・・・ああっ」コクリ


 乙姫「それなら何がなんでも付いてきますよ!」


 <こっちです!
 <なんだよこりゃ!?ひでぇ有様だな・・・
 <おい!消防にも連絡を入れろ!

 
 ジャンヌ(甘蛇)「こっちだ」


 乙姫「はい!あっ・・・白カチューシャさんはどうするんですか?」


 白カチューシャ「もちろん一緒に行くよ。協力を持ち掛けたのは私の方だからね」
 

 ヴァルバラド「話すのは後だ、急ごう」
 

 

 ジャンヌ(甘蛇)「ここでいいな・・・電送開始」


 ―・・・ビリ ビリ ビリッ バチ バチ バチ バチッ!

 乙姫「わっ!?わっ!?ちょ、ちょっと甘蛇先輩大丈夫なんですよね!?」


 ジャンヌ(甘蛇)「問題ない。物体電送機で電送されるだけだ」


 ―ビ ビ ビ ビ ビ ビ ビッ・・・ 

 
 ― 偶数
 〜 奇数

 ↓2まで(コンマが高い安価で決定)

 映画 電送人間のwikiを参照
680 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 05:40:42.12 ID:mJt6CD4MO
そいー、
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 05:40:53.99 ID:gGJFIr4DO
682 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 06:57:48.82 ID:LxRFtxwHO
おつおつー
ここでなぜ最大のゾロ目が…グヌヌ
さっき欲しかった
683 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 08:37:49.60 ID:G0MRHezoO
ヴァルバラドと甘蛇パイセンは協力者何だろうがが気になる…
684 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします [sage]:2026/01/24(土) 09:12:22.17 ID:AeIcEmRfO
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